SMAP・ジャニーズの話を中心に雑談あれこれ。
プロフィール

Author:ひじき
●気がつけば空気のように必要不可欠なジャニーズの面々。
●イタくても、辛口でも、甘甘でも。根っこにあるのは彼らへの愛です。
●SMAPラヴ★ でもしょっちゅう浮気してまーす。エヘ。最近はKinKiさんたちに惹かれまくり。

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先日いろいろ言ってしまった『The Rainbow Star』のPVですが
何回も見ているうちに、ま、これもありかも・・・・と思うようになってきました。

いまだにリピートするたびに笑ってしまったり、首をひねったりはしていますが。
たぶん彼があの映像で伝えたかったことを、
ワタシが受け止めきれていないと言うことなのでしょう。

自分自身がThe Rainbow Starなのですね。
吊り下げられてポーズした後の苦笑が・・・・・★

『B=PASS』は先月号もそうであったけれど、
エンドリケリ★エンドリケリというプロジェクトにとても好意的な感じがする。
どの雑誌にも、まずエンドリケリ★エンドリケリについてプロジェクトの説明からはじまるのだけれど、
このライターさんはわかりやすく、程よい距離感の内容。
あと、オリコンの記事も好きな文章。

ヘンに辛らつだったり、ミョーになれなれしかったり。
文章にもそれを書いた人がみえかくれする。
えらそうなコト書いているけど、自分は大丈夫なのかしらん??


そんなこんなで(なにが?)
再放送していた『元カレ』も最終回。

遠い昔を思い出しました。今よりもっと素直にひとを好きになれたっけ。
恋に泣けた頃がなつかしい。
・・・・・そして、最後までまゆげともみあげが気になった(笑)

結論
眉毛のお手入れは、光一さんの方がお上手かと思いました。(←そんなオチかい!)
Aちゃんオススメのドアップ表紙+綴じ込みピンナップ+巻頭特集の
木村拓哉スペシャルな今週のTVガイド。

『HERO』は好きなドラマだったので、ちょっと楽しみ★
でも、それよりハートをわしづかみにされたのは、
綴じ込み特集のエンドリケリさんですわ。

もうねー、このヒトに対しては、ついつい可愛いという形容詞を使わざるを得ない。
27歳の大人の男性にこの言葉を使うのは、ものすごーくワタシの主義に反するのです。ホント。

はあああ・・・。
こんな人があんな歌をつくって歌っているのかと思うともう・・・・。
イイ年して胸が苦しくなりました。ときめいてしまいました。


ぜーんぜん見ていなかったドラマ。
オンエアされていたころ、ドラマあんまり見ていなかったんだよね。

録画してみていますが。

眼の演技が多い役だったのね。そしてまゆげともみあげ。
ふーーーん。
「いいとも」でサングラス姿の中居くん。

完治するまで休めないのね。
中居くん、仕事しすぎ。

いろんな事情があるとは思うけれど、
あんな痛々しい姿で出てきて欲しくなかったな。
ホント、無理はしないで下さい。


さてさて。本日はエンドリケリ★エンドリケリの新譜の店着日。
フライングゲットしてきましたよん。

はじめて初回盤、通常盤の両方を買うという暴挙(?)
まずはるんるん『The Rainbow Star』のPVをみる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

あの・・・これはなんなのでしょう???
光一さんのフライングに魅せられて(笑)ちょっとパクッたとか?
それは冗談にしても。

これもエンドリケリ★エンドリケリの発信する芸術の中に入るのなら
ワタクシびみょーです。なにやらわからないです。
みなとみらいでのステージや、つくり出す音楽には諸手をあげて大絶賛させていただきますが。

曲そのものは、みなとみらいやHEY×3で聴いていたし、
カップリングの2曲もこれから聞き込んでいくとまたどんどん入り込んでいきそう。

「B=PASS」も買っちゃったよん。これからじっくり読む予定です。
HEY×3のエンドリケリさんは今までとはなんだか違う。
とても明るい眼をしている。

みなとみらいの公演をおえて、
自分のやりたいことがはっきり形になってきた。
自分の進む方向が定まった
そしてそのことに確かな手ごたえを感じ始めているのでしょうね。

相手の目を見てはっきり話す。
朗らかに笑いながらのトーク。
素晴らしいバックミュージシャンに支えられ自信にあふれて歌う。

ああ、これはKinkiの堂本剛ではないんだ。
エンドリケリ★エンドリケリというミュージシャンなんだと
改めて思い知らされるくらいの男前な態度であり、歌でした。

生バンドにのって歌いながら
自然と踏んでいるステップはKinki kidsの彼にはないもの。
音楽の為なら今の彼は何でも出来そうだ。

歌い終わった後の笑顔が最高だった。
「新堂本兄弟」は関ジャニさんたち。

たぶんバッツンバッツンに切って編集したんだろうな、あの感じだと。
もったいないなー!

久しぶりに剛くんがずいぶん話していましたね。
光一さんはいつもに比べ、比較的静か。
トム&たかみーはふたことみこと。
女性陣は・・・・?
まあ、皆さん楽しそうだったのがなによりで。

せっかくだからジャニのオモロ系のゲストの時は
2時間SPかなんかで呼んでください、きくちP。

すばるくん。いっぱい悩んで考えてください。
あなたは大丈夫。
最近はアイドル雑誌を買うのもちっとも恥ずかしくなくなりました(笑)

どアップでアイドルスマイルで決め決めのKAT−TUNくんたちや、関ジャニくんたちより
少しばかり老けてきた?(ゴメン)20代後半の二人組みや
30代もそろそろ半ばにさしかかろうという5人組のリーダーのほうが
ちょっとした目じりのしわとかに色気を感じてしまったりするんだな、これが。

中居さん。
あなたのぶれのなさ、ゆるぎなさがSMAPひっぱり支えてきたんですね。
中居さん。
ワタシはあなたの眉間にしわをよせた、厳しい顔が大好きです。

Kinkiさんたちは、また、見事に対照的な写真で。
光一さんも眉間のしわが似合う。

光一さんと中居くんは似ているな。うん、とてもよくにている。
すると剛くんは・・・・・慎吾ちゃんかな?

でも、二人に決定的な違いは、
慎吾ちゃんはSMAPの末っ子でいられたけれど、
剛くんはタメの光一君と二人きりだったこと。

ま、それはおいといて。

このところ、皆さんビジュアルがすばらしく良いのでうれしいかぎり。
特に、ライブ直前の中居さんは、期間限定要注意人物になっちまうからな。
一緒にエンドリコンに行く予定だったKちゃんが緊急入院。
連絡を受けてびっくりぎょーてん!

Kちゃんはもうかわいそうなほどがっかりしてしまって・・・・・
とりあえずチケットと猫の世話を頼まれたのですが。

Kちゃん。どうしよう。
ワタシ、チケットさばけるかな?
しかもなにげに平日が多いのよねー。
すでに二人にふられました・・・・・ホント、どうしよう???
『僕はあなたの思った通りの人間です』

強くて潔くて深くて優しい言葉。
ワタシはこれからもずっとSMAPの中居正広のファンであり続けると思う。
人は変わるもの。そしてかわらないもの。
それが外見でも内面でも。
そして、ワタシはワタシでしかないこと。

だからそれを咎めたり責めたりしないで欲しい。
あなたの基準で全てを測らないで欲しい。

親切で言ったであろう言葉も、悪意を持って放ったであろう言葉も、
そのどちらも人を傷付けうるのだから。
ワタシが放った言葉で知らないうちにあなたが傷付いたとあなたが言う様に。
(そしてあなたは事有るごとに、その時の事を持ち出す。)

キライになりたくないからあなたと少し距離をおいたことを責めたりしないでください。
そうされたあなたが傷付ついた様に
そうしてしまった自分にワタシは自分で傷付ついています。バカです。

本音を言わないからと、秘密主義と言わないでください。
本音を言わないのではなくて、言えないのだということ。
なぜあなたに対して言えないのか察して欲しい。

あなたの明るさや行動力はワタシには無いもの。
尊敬してるし感謝しています。

でも、ワタシはワタシで自分でえらんだ方へ、えらばざるを得なかった方へしか行けません。
理解して下さいとはいいません。だから強要しないでください。

そしてあなたは、あなたの気に入らないワタシと何故付き合っているのですか?



エンドリケリ★エンドリケリの曲を聞いていると、
こんな私事の、でもずっとどこかに刺さっていた小さなトゲがうずく。

もっとやさしくありたいのに、ちっともそうではない自分に気付かされる。
愛しても、愛されなかった事。
愛してもいないのに、愛されたい自分にも。

ワタシが知る限りで。(メディアやインターネットでうかがい知る範囲で)
堂本剛さんの迷走してきた軌跡は、ワタシにとっては理解できる、そんな気がする。
ただ、本当の事は本人だけしか知らない。

昨日のスマスマ。
松山千春と群れスマ5人。

もうあの大人物(←松山千春サマのコト)クラスのひとにならないと、
5スマとはバランスがとれなくなってしまいましたね。
SMAPはいったいどこまで大きくなるんだろう。

さて本日。
急に思いつき、光一さんの顔面アップのTVガイドを持って髪をカットにいきました。
『こんな感じにしてください』と言ってあとはおまかせ。

ひさしぶりのショートカット。
あら。思ったより似合うじゃない★

ま、土台の違いはさておき。
カラー&ブリーチは無しなのでちょっと重い感じだけど、家族には概ね好評。
いいじゃんいいじゃん♪
メッシュもいれちゃおうかなー。(やめとけ)
昨夜の『新堂本兄弟』は光一さんday★
テンションMAXの光一さんとそんな光一さんをたのしそうに見ている剛くん。
そんなふたりに萌え〜!(←ヲイ)

そして今日はチケット代の振込み。
スマコンとエンドリコン両方なので、えらいこっちゃ。
○万円が羽がはえて飛んでいきました・・・・・。

これからの事考えるときびしいなあ。
相当切り詰めなきゃ。
コンサはじまったら。旅費に宿泊代にグッズも買っちゃうだろうし・・・・・
CD代もあるし・・・・・。

さて!
あとは抽選結果を待つだけ。

だけどチケット代高くなったなあ。
スマコン行き始めた頃は5000円くらいだったのに。
会場代とステージのセット・美術代でかかるのかしら。

エンドリケリさんの場合はほとんどミュージシャンのギャラかしらん。

まあ、ジャニコンにかぎった事ではありませんが、チケット代高すぎますよ(泣)
今朝はケータイと家電を両手に
エンドリケリ★エンドリケリの一般発売がんばりました。

かからないーーーーーーーーー!!!!

家電話を新しくしたので、使い方が(機能が)今ひとつ良く分からない。
リダイヤルボタンが途中までわからなかったので、
とにかく番号プッシュしまくり。

もお、指が痛くなりましたよ。普段使わない筋肉つかったから・・・?
そしてようやく繋がった時には希望していた8月はすでに完売ですと。

せっかく繋がったので7月の平日で申し込みしました。

結局友人Kちゃんから連絡が入り8月分が取れたことが判明。
まだ最終的には何日いけるかわからないけれど
確実にスマコンよりも多い回数行くことはたしかですね。

それにしても。
スマコンと合わせると、チケット代だけでもたいへんな金額に!!

おまけにこれから発売になるスマのアルバム、KinKiと光一さんとケリーさんのシングル。
おまけにシングルは全部初回限定盤&通常盤。
ほんと、宝くじでも当たらないかしらん。
一緒に行くスマコン仲間との打ち合わせでちょっくら疲れてしまいました。
まあいつものことだけれどね。

そんなこんなでごたごたしていたら
エンドリケリ★エンドリケリのぴあの先行発売逃してしまいましたよ。

スマコンはコンサート自体はとっても楽しくて、時間を忘れさせてくれるくらい。
でも、そこに行き着くまでにはあまりにいろいろありすぎる。

まず日程発表をワイドショーで知るのって、なんだかなあ・・・・・?

今回のLIVEはチケット申し込みからしておかしいって。
こんなに時間がないなんて異常。申込書が届くまでだけでこの騒ぎ!?
しかもまだ届かない人もいるみたいだし。

毎度毎度のことだけど。
届いたら届いたで誰がどこの分を何枚かでもめてもめて。

第1希望だけで申し込むか、第2、第3まで書くかから始まり、
交換する分、自分でキープしたい分
みんなの都合&希望はそのつどそれぞれいろいろ。
あーめんどくさ。
しかも、まだ当選すらしていないのに。

複数の会場に行きたいならば、乗り越えなければいけない関門ですが
毎度毎度、いろいろあります。はー・・・。
ま、あとはチケットが当選してくれるのを祈るのみですな。
やっと届きました。見慣れた青い封筒。
遅いよ。遅すぎるよ。

でも、まだ届いていないひともいるみたい。
これは精神衛生上よくありませんな。

さらに開いてまたびっくり。
締め切り、早ッ!!!
おまけにチケット代が7500円ですと???

あ〜あ。
そんなこんなでも、結局スマコンいっちゃうんだな。
あの楽しさには勝てない。

カラダによくない封筒ですわ。こりゃこりゃ。
ついに発表になって嬉しいはずなのに、
気持ちがイマイチ盛り上がらないのはナゼ???

それよりエンドリケリ★エンドリケリの追加公演にいけることが決まったほうがずーっと嬉しいぞ???
おっかしいなあ。
ワタシどうしてしまったんだろう。

とりあえず週末にスマコン仲間と最終打ち合わせすることに。
テンション低いのわかっちゃうんだろうな。
新しいアルバムを聴いたらちょっとは違うのかしら?


『それ行けKinKi大放送』を見終わりました。
ああ、幸せ。

つぎは『LOVELOVE愛してる』です。るん。
放送第一回目のぎこちなーいKinkiと拓郎さん。

拓郎さん大好きです。
はじめて買ったレコード(時代がわかりますねー。)が
「よしだたくろう」さんでした。

大好きだった先輩がなぜか拓郎さんファンで
そんな理由で聴き始めたのに、いつの間にか大ファン。

あはは。やーね懐かしいわ★
せんぱーい、元気ですか???

そんなこんなで、『ブス恋』見忘れてしまったわ。
なにやってんのかしらね、ワタシ。


今日もずっと『それ行けKinKi大放送』を見てました。
後程あらためて、感想を書きたいと思いますが、とりあえず一言。

この番組、ロケ先で食べるシーンがやたら多い為、
手、顔、口のアップが多い。
食べるふたりは何だか肉感的でどきどきする。(←オイ)

あ、でもちゃんと『黒バラ』と『新堂本兄弟』はしっかり観賞いたしました★

あははは〜〜〜!
最近はもうSMAPそっちのけ状態のワタクシ。(←ライブ近いはずなのに)
なんでこんなにKinkiに飢えているんだろ?

昔の録画物にまで手を出し始めてしまいましたわ♪
でも、さすがに10年前のビデオテープ。
おまけに180分を3倍で録画して編集したので、かなりノイズが入るのが欠点。

『それ行けKinki大放送』のころのふたり。ちょうどCDデビュー前後かしらね。
も〜〜〜〜、かわいいこと★
まだ一生懸命アイドルをしている二人がかわいくてかわいくて。

なぜかかなりの本数を録画してあった自分。エライ!
でも、録画しただけでほとんどみていなかったんですね、ワタシ。

どうしよう・・・DVDに焼きなおそうかな。でも大変だぞ、コレ。

見始めたら、結構ツボが多いのよね。
Kinkiが出演していたファンタのCM、進研ゼミのCM。
慎吾ちゃんのカネボウ『NUDY』のCMをはじめ、
まだメジャーになる前の深田恭子ちゃんや仲間由紀恵ちゃんや・・・・
ジュニアの頃のちっちゃい(嵐の)桜井くんもいたぞ。
まだまだいろいろお宝映像が発掘できるかも。

この分じゃKちゃんに貸している『それ行けKinki大冒険』も
近々返してもらわなきゃだわ。あっははー。
摩利と新吾

「摩利と新吾」〜ヴェッテンベルク・バンカランゲン

知る人ぞ知る、木原敏江さんの名作コミックです。

明治〜大正時代を背景に
幼なじみである摩利と新吾の二人が
旧制高校に入学する時から、紆余曲折の人生を経て、
お互いに違った場所で同時刻に亡くなるまでの記録。

すっごく好きな物語です。
そしてKinkiの二人が生まれる前のマンガなのに
摩利は光一さん、新吾は剛くんのデビュー当時のビジュアルにそっくり。
(あ、いや。それはワタシの勝手な思い込みかも)

でもね。
正直なところ、これはホント、ヤバイかも。
ワタクシ、普段はあんまり妄想族(?)ではないのですが・・・・・・・
考えただけで、楽しくなっちまいましたよん♪

旧制高校の場面ではエピソードや登場人物が多いので
ジャニーズの皆さんで配役をきめて、
映画でも舞台でもドラマでも、なんでもやっちゃってください!!ってな感じ。

「摩利と新吾」知っているKinkiファンで
おんなじこと考えたひときっといるんだろうな。

もし、知らないのであれば、ぜひ読んでもらいたい。
そして一緒に妄想・・・もとい想像してみてください。

夢殿先輩の役は・・・ヒガシで決まりかな★

『The Rainbow Star』発売まで待ちきれません。

我慢のきかないひじきさんは、
「音楽と人」と「POTATO」まで購入してしまいましたとさ。

「wink up」と「FINE BOYS」はとりあえず保留。
うむ。まだ自制心は多少残っているようです。

Kちゃんもワタシもともにチケット争奪初戦にはやぶれたみたいです。
チッキショ〜〜〜〜〜!!!(←小梅太夫スキ★)
もう一度がんばるもん!絶対にいくもん!
ワタシの友人Aちゃんは木村拓哉氏を愛してやまない人です。
あまりにディープな木村愛についていけず、
とうとうと木村氏について語る彼女の言葉は時として理解不能。

木村さんに対しては、
大好きなSMAPのメンバーとして好感は持っておりますが、
特別にだ〜〜〜〜いすき!!というほどではないワタクシ。 

『Dear WOMAN』の時
「君が君らしく」でカメラに指した指がキュート・・・とか、
ダンスの時の腰の動きがセクシーとか、
まなざしがきれいとか、振り向く時の角度がとか、
首のラインがとか、歌う時の声がやさしいとか、立ち姿が美しいとか・・・・

スマコンいっても、木村くんしか見ていないから木村くんの話題になる。
スマスマの話をしても木村くんしか見ていないから木村くんの話。
ドラマの話をしても、いつのまにやら、『プライド』だったり『ロンバケ』のはなしに。
ダンスのはなしをすればヒカルさんに。アニメはハウルに、漫画は『ワンピース』に・・・・

一事が万事、木村拓哉ネタにすりかわってしまう。
木村氏の他のことは話す気もなく、興味もないそうで。

そんなAちゃんのブログ。
最近同じようなディープな木村ファン仲間の書き込みが増えたそうで。
カウンターも三桁動いているんだとか。
コメント覗かせてもらったけど、ほんと、Aちゃんタイプのディープなファンってけっこういるのね。
木村さんのファン全部がそうだとは思いませんが。

本人は楽しそうだけど、一緒にいても正直ワタクシ、ビミョー。
会話が一方通行で、何にも話すことが出来ないんだもん。
お願いだから「何で木村くんのことを見ていないの?」とは言わないで下さい。

おかげで最近は木村さんを見るとAちゃんに脳内変換されそうです。
(ゴメンね木村さん。)
SMAP×SMAPにマイケル・ジャクソンが来ちゃいましたね。

全世界のマスコミから注目されている世界の大スターが、
ちっこい島国日本の
(ややトウがたっている)いちアイドルグループのバラエティ番組に
ドッキリの仕掛け人として。

エド・サリバンショーじゃないんだよ!スマスマだよ!(笑)
こんなのに出ちゃってよかったのかしらね?(←失礼なヤツ)

でも、マイケルはSMAPのこと全く知らなかったみたいだし、
態度もフツーのファンに対するのと変わらなかったし。
しかもあのマイケルに「ブザビ」聞かせちゃってよかったのかい?

もっともSMAPさんたちも素に戻ってしまって、フツーのファンになっちゃってたけれどね。
それはそれでよかったけれど。

メンバー誰かの後ろに隠れがちの慎吾くん。
脳内コンピューターに不具合が生じた中居くん。
テンションが上がりすぎ、みょーにぎこちない木村くん。
ずーっと笑顔。あまり変わらない剛くん。(←ひょっとして大物?)
そしてゴローさんグッジョブ★
(あの状態で『お忍びマイケル』ができる大人物。すてき。)

ひろーいスタジオの一ヶ所にかたまって
壊れかけてるSMAP。
そしてマイケルさんはスマより背景の大画面が気になるご様子。
次のワールドツアーには登場するかもね。

それにしても。
マイケルを動かしてしまうなんてすっごい力、
どこから働いたのかしら?
事務所?フジテレビ?
どちらにしろマイケルに出演交渉した勇気に拍手★
こころが風邪を引いたことがある人はたくさんいるとおもう。
だけど風邪にも種類がたくさんあって、
風邪を治す方法も様々。

自然に治るのを待つ人。
薬を服用する人。

堂本剛さんの音楽は
ある種類の風邪に対して、強力な効き目のある
ワクチンみたいな物だと思う。

ワクチンだからその風邪に対する抗体ですよね。
風邪にかからなければ抗体はできない。

おなじ風邪を引いてしまった仲間。
自分で気づいていても、いなくても
剛くんの音楽にひかれてしまった人は、
おなじ種類の風邪のウイルスを持った人なのではないかな。
(もちろん違う理由の人もいるとはおもいますが。)

もちろん薬を服用しない人もいるわけで。
そういう人にとってはワクチンは必要ない。

何の理由もないのに、急に涙がぽたぽた出てきてとまらなかったり。
寝ようと思っても、どきどきがとまらなかったり。
それでいて、毎朝きっかり3時半にめがさめてしまったり。
人に会えなくなって、携帯電話の電源を切って家に閉じこもってたり。

以上、ワタシが以前かかった風邪の症状の一部です。
そしてワタシもワクチンが劇的にきいてしまったひとりです。
歌は・・・多分SMAPにとっては一番の弱点なのではないかとおもわれるのです。

個人活動が多いSMAPにとって、数少ない5人そろう仕事なのに
なんとなくやっつけのように感じてしまうのはどうしてなんだろう。
音楽のためににかける時間がなさ過ぎるから?

それぞれが忙しいのはわかるし、
そのなかでライブツアーを行うためにはアルバムを発売しなければいけない。

限られた時間の中で5人ばらばらにレコーディング。
だから曲の完成度と歌の完成度は別物。

じゃあ、なぜSMAPの歌にひかれるのか。

上手い下手はおいといて、メンバーが何かを伝えようとして歌っているのがわかるから。

それが、数少ない音楽番組に出演の時、コンサートの時に
こちらに伝わるから。
(CDではなく、本人達が歌っている姿に感じられる。)

そしてさらに、おなじ曲なのに
CDに収録されているものよりライブの終盤の方が
歌い込まれた分、数段強くなると思います。響くものがある。
だからまたコンサ行きたくなる。

でも、やっぱり上手くはないけどね★
(結局毒吐いていますね?なは。)
KinKiの歌にひかれる理由。

ワタシが感じるKinKiとほかのジャニーズとの歌の違い。
それは歌の底に流れる
かすかなかなしみのようなものを感じてしまう事。

KinKiにはマイナーコードが似合う。
かなしみ=悲しみ・哀しみ・愛しみ・カナシミ・・・・

どんなに明るい歌でも感じてしまう、
KinKiだけの哀愁みたいなもの。
それはデビュー曲からずっと続いている。

剛くんの声の持つ力。
(ワタシのなかでは)強くかなしみに作用してしまうそれを
うまく中和してくれるのが光一さんの声。

歌が上手いだの下手だのくせがあるだの
いろいろな意見があるようですが。

ぴったりあったユニゾンも、ハーモニーも、
ふたりが作り上げてきたもの。
二人の声が合わさって、はじめてKinKiの歌ですよね。

きっと本人たちにとっては、
そんな事当たり前すぎてどーでもいいことなんだろうな・・・・。
(って偉そうになーに語っているんだか。)
たびたび登場するKinkiファンのKちゃん。
彼女のおかげでHコンに行き、『SHOCK』に行き、エンドリケリ★エンドリケリに行き・・・。

Kちゃん本当にありがとう。
ワタシ一人では行けない公演ばかりで、本当に感謝しています。

なかでも1番びっくりしたのはやっぱり『SHOCK』か?

評判はきいていたし、
席に着いたときから、なんとなく感じてはいたけれど・・・
頭上で光一さんがぐるぐるまわると来た日にャアナタ!

真上を向いて観劇するという経験は初めて。
あんな至近距離の光一さんも初めて★

顔より足の裏の方がよくみえた・・・?
そして、落ちる事がないように心から願った←(自分のために)

すっかり光一さんに魅せられたワタクシ。
怒濤の展開にすっげー!と驚きつつも光一さんの「プロ」に感動。
彼の舞台を、違う演目でもみてみたいと思いました。

Kちゃんまたよろしくね★←(他力本願)
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