SMAP・ジャニーズの話を中心に雑談あれこれ。
プロフィール

Author:ひじき
●気がつけば空気のように必要不可欠なジャニーズの面々。
●イタくても、辛口でも、甘甘でも。根っこにあるのは彼らへの愛です。
●SMAPラヴ★ でもしょっちゅう浮気してまーす。エヘ。最近はKinKiさんたちに惹かれまくり。

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とりあえず感想。

いきなり登場する光一さん。
いうことなしのかっこよさ。
ミラコンがフラッシュバックする。会場も横アリだし。

E★Eさんは・・・ニュース速報バージョン、もといピアノバージョン。
「ソメイヨシノ」がずいぶん前の曲に感じた。
関係無いけどペンライトが目障りだった。「ソメイヨシノ」にペンライトは似合わない。

山P、KAT−TUNはさすが、勢いがあるね。
滝ツバのバックでみんなが踊っているのを見てうふふ。かわいい(笑)


「きっと大丈夫」!この歌大好き!
やっぱ、踊って歌ってぐるぐる入れ替わるフォーメーションがあって
はじめて正しいジャニーズというか・・・
ちなみに。
ウチ父は「志村どうぶつえん」ファンで、相場くんがお気に入りです。
彼もおじいちゃんにまで好かれているとはおもっていないだろうなー。

TOKIO
かっこいいぞ!ROCKなアニキたち!
長瀬くんはヒゲが似合うな。山口くんも。ヒゲはオトナになってから(笑)

SMAP
まさかここで来月発売のDVDのさわりの部分をみることができるなんて。
それにしても中途半端な長さで流すのはやめてほしい!

KinKi Kids
やっぱり二人はいい。
この歌はフルバージョンで聴く歌だなとおもった。

とりあえず編集しながら、もう一度ききなおしたい。
でも時間がなーい!
HEY×3もまだ見れないのに・・・・
ナゼに「女性自身」・・・?

しかも。
なんなんですか!あの写真は・・・。
表紙もグラビアも、ムダに素敵すぎです(笑)

Kinkiとしての露出が増えるのは大歓迎ですが、
媒体がビミョーすぎです。

どのファン層をねらったのですか?←(事務所に質問)
今日はカッコイイ!

ジャスティン・ティンバーレイクとSMAP!
かっこいいじゃないですか!

気のせいか、ダンスもいつもより揃っているように見えました。
歌も最大のウィークポイントの中居くんがバッチリオッケーに思えてしまうほど★

こういうSMAPは自分たちがメインにいるときよりも輝いて見えます。
バックダンサーに徹している時のSMAPとかすごく好きです。。

それにしても中居くん、10歳も若く見られちゃいましたね・・・・・
堂本さんたち。二人ともどうしちゃったんですか?このビジュアルのよさは。
あんまりステキ過ぎて不安になります(笑)

そしてテキストを読んで。
数日前の日記で余計なことを書いたと反省いたしました。

自分たちで曲を作れるようになったからこその
曲に対しての取り組み方があるんですね。
人任せにするのと人にあずけるのはちがう。自分たちの歌なのだから。

P20,P21の二人の対になった妙に男臭いこの2枚の写真をみて。
10周年などは単なるくぎりで
ただこの二人のユニットを大切にしてここまで続けてきた
大人の男の顔だなと思った。

「片方が余裕の無い時は片方ががんばる」
この二人を好きになってよかったと改めて思う。
「ポポロ」で確認いたしましたが、
光一さんのソロコン衣装すばらしく派手ですね★

1回しかいけなかったミラコン。
遠いところから見たので、キラキラしてはいましたが
細かいところまではわからなかったのですが・・・・・すごーい!派手(笑)
どれをみても光ってます。

ラメに、ビーズに、金糸に、スパンコール・・・・まばゆい★
そしてそんなキラキラをなんなく着こなしてしまうんですね・・・ホレボレ。
ダテに王子を名乗っておりませんなー。
そんでもって恐ろしく自然に似合っていますもの。

ついでに言わせていただければ、鎖骨!
光一さんはボディパーツにも萌えポイントが多くて困ります。
二の腕とか唇とかノドボトケとか・・・・うっとり・・・・←(どこがキラキラ?)
Aちゃんに誘われて(つきあいで!?)
「武士の一分」前売り券を買っていました。しかも夏前でしたね・・・(笑)
ホントはレディースデーで見にいこうと思っていました。

今日のスマステは時代劇特集
子供の頃、祖母がまだいた頃はテレビは時代劇ばかりでした。
一緒によく見ていたのは
「大岡越前」「江戸を切る!」「水戸黄門」「暴れん坊将軍」・・・

そのせいか、時代劇は結構好き。NHKの大河ドラマもみてます!
「必殺シリーズ」は大好きでした。

そして・・・・小・中・高と剣道をしていたワタシ。
スマスマの「草ナギムサシ」で木村くんの小次郎をみてから
時代劇の木村くんの殺陣が気になったりしてました。
彼は姿勢と形がとてもきれい。

ただ木村くんは何を演っても木村くんすぎて
織田信長でも堀部安兵衛でも時代劇にみえなかった
・・・・でも今回は何か違う気がしてる。
テレ朝で繰り返し流れる「武士の一分」のCMを見ると
なんとなく期待感が高まってきた。

来週のスマステは木村くんの特集!?
よし、それを見てから「武士の一分」を見にいこう。
すっごくよかったら、レディースデーでもう1回見にいこう。
「ポポロ」のE★Eのライブレポ記事にあった2Pの見開きの写真。

スタンドマイクを両手で包み込むように持ち、
眼を瞑り仰向いた姿。
少しひらいた口。首からのどもとに流れる汗。

ぞくぞくした。
まるで祈っている姿の様でもあるのになんでこんなにエロティックなんだろう。

この人の声が聞きたいとおもった。
[si:]と「Coward」を聴いて愕然とした。全然求めているものとはちがう。
私の知っている声はこの声ではないとおもった。
もっと深くて、もっとやわらかくて、もっと太くて、もっとやさしくて、
もっともっともっと・・・・・・・・・・・。

CDではものたりない。
だって、彼の声はどんどん進化してしまったのだから。
そしてきっと今でも。
それを生で聴いてしまったのだから。

複雑な・・・混じりあった・・・混沌とした・・・カオスのような

どうしよう?
頭の中では彼のファルセットやフェイクが鳴り響いているのに。

最近はKinkiのアルバムばかり聴いていたので気付かなかった。
否、気付かないフリをしていたのだ。
Mステではじめてきちんとしたかたちで聴かせていただきました。
堂本さん二人の歌。イイじゃないですか★
緊張してちょっとばかりアヤしい部分があったけれど(笑)

剛くんいつになく饒舌。なんだかご機嫌よしでニコニコ。
そしてそんな剛くんに光一さんニコニコ(笑)
仲良しKinkiにワタシもニコニコ ←あほ

光一さんの黒のロングカーデ良いですね。長めの袖口がキュートです。
相変わらず見目麗しく・・・すてき。

剛くんの左サイドの刈上げヘアスタイル。
よく似合っているではありませんか。

そして黒いポンチョというかマントというか・・・
フリル付きで色は地味でもかたちは派手。
中のシャツはいつもの柄物でちょっと安心(笑)
柄=E★Eの図式がワタシのなかで出来上がりつつあります。

Kinkiで出演だったのに、
E★Eの影のような物がちらほら見える今日の剛くん。
まあ、どちらも本人に違いないのだからおかしくはないんだけど。

ふたりの歌を聴いていてなんとなく思ったこと。
Kinkiとしての二人は大好きなのだけれど、
二人ともソロ活動するのであればセルフプロデュース出来るのだから
Kinkiのアルバムには自作のソロの曲は要らないのでは?と思った。

Kinki kidsはアイドルミュージシャンである二人の
(あえてこういわせてもらいます)
ユニットを一番生かすかたちとして存在してゆけばよいのでは・・・?

二人ならではのよさ。Kinkiならではの味。
そういうものを一番生かせるように
楽曲も衣装も全てKinki Kidsというプロジェクトとして
見直してみても良いのではないかと。
たとえば、全てをもう一度他の人に任せてみるのもアリかと。

ワタシの勝手な考えであるけれど、
ソロでも二人でもブレの少ない光一さんに比べ、
剛くんのE★EはKinkiとは全く別な物と思えるから。

新曲の剛くんの歌いだしの声を聞いてE★Eの声だと思ってしまった。
昨年の「SNOW!SNOW!SNOW!」をMステで聴いたときとは
声の強さが発声がまったく違う。
100回公演を経て、彼の声も歌も大きく変わってしまったのだ。

これから元旦までのKinkiDAYSのあいだに
Kinkiの剛くんになってくれるのだろうか?
光一さんが光一さんのままであってくれるので、
かろうじてKinki Kidsであるようにも見えるのですが・・・
「ザ・テレビジョン」はモチロン表紙買いでございます。
「TVぴあ」とは雰囲気がぜんぜん違いますね。「ザ・テレビジョン」の勝ち←?
なんだか、二人とも・・・髪切った?

一緒に買った「ポポロ」を見て確認。
イカン。「ポポロ」の光一さんステキすぎる。特にP138のフォト。
・・・・・!ヤバイ。
Rちゃんの言っていた鼻の穴の話思い出しちゃった。←(10・29の日記参照)
スッと筋が通った細くて高い上品な鼻。
ウン、Rちゃんの言っていること分かる気がする。

そして記事を読んで。
ほんとにこの人は前だけを向いて歩いていく人だなと
いまさらながら惚れ直す(笑)

剛くんは「ポポロ」は髪を切る前で「ザ・テレビジョン」は後ですね。
新しいヘアスタイル受けがよさそう。
トップのパーマ少し強くかけたのかな?顔周りをストレートにして
左サイドが短くなっていますね。襟足もすいたみたいだし。

いやあ、今回の「ザ・テレビジョン」はすばらしく写真がよかったです。
ありがとうございます! ←(誰に対して?)
先週はオトコマエなおねーサマと。
今週は元気でカワイイ妹と。
しんどいウォーカー鎌倉編はゲストは石原さとみちゃん。
二人並んだ時のバランスが絶妙です(笑)

昨日の「ぷっすま」と今日の「しんどい」みて確信しました。
彼女すごーくワタシが好きなタイプの女の子像です。
物怖じしなくて、明るくて。
剛くんにガンガン話しかけているのも高感度↑

洋服選んでいる時、いつもと立場が逆転して
剛くんが放置されているのが面白い。
コーディネイトしてもらった服のおねだりのしかたも笑えました。
Myojyoは意外なところで大活躍だな(笑)

自分でおねだりしたのに
やさしいお兄ちゃんが「いいよ」って言った後のリアクションもかわいい。
ホントにビックリしていたものね。
よかったね、プレゼントしてもらえて。Myojyoチェックしよう。

でも・・・。
同じ年代の女の子が同じおねだりしているのに、
なんで原宿編のときと違って今回は嫌な感じがしないんだろう?

銭洗い弁天で。
鳥居をくぐったり、お参りしたりする時、ちゃんと帽子を脱ぐ剛くんにちょっと感動。

バスケの1on1で。
バスケをやっていました・・・という妹に
お兄ちゃんは実力を見つつゴールさせてあげていましたね。
そして自分はきっちり決める(笑)

さとみちゃんも手を抜かずに一所懸命★
本気で悔しがっていましたね・・・かわええー。
またゲストに来て欲しいな。

今回のツボ
カウンターで並んでステーキを食べている時。
おしゃべりしているのに、肘を付き体の半身がさとみちゃんを避けている剛くん。
礼儀は正しいのに、行儀は悪い(笑)
ブログをはじめてみていつも思っていることは
自分が言葉を知らないということ。思うような文章が書けないということ。

言いたいことや伝えたいことは沢山あるのに、
上手く表すことができない。いつも単調でおなじ表現ばかり。

いつも覗かせてもらっているとても好きなブログがいくつかある。
文章が魅力的で、表現が的確で、
書いている方の人柄がにじみ出るようなステキな日記。

やっぱりねー、書いているのが、ぺらっぺらの薄っぺらい人間だと
文章にもあらわれるんだな・・・とほほ。
もっと本を読まなくては。もっと書かなくては。勉強しなくちゃだわ。

まだまだ続けていきたいから、下手な文章でもやめない。
やめるのはいつでもできる。
それは自分だけの大切なもの。
独り占めしたいもの。

ひとには教えたくない、知られたくない。
でもそれがあることを知らないひとには、教えてあげたい。

それがどれだけ素敵な、美しい、大切なものなのかを。
包まれて、癒されて、浄化してくれるものなのかを。

だけど、みんながそれを知った事によって、
傷付いたり汚れたり壊れたり・・・・・・そうなってはほしくない。
だったら自分だけで大切にしていたい。

でもそうしたらそれの素晴らしさは知られないまま。
それを必要としているのに、その存在を知らない人もいるのに。
ビストロもアイドルキックオフも新庄一色のスマスマでした・・・が!
フツーに友達が遊びに来たみたいなノリで楽しそう。
久々に見ていて楽しかった。・・・って今まではナニ?

新庄さんの底抜けに明るいパワー。
いろいろあったけれど、笑顔でいれば幸運はやってくると信じさせてしまうチカラ。
そしてそれをかなえてしまうチカラ。
日本シリーズが面白かったのもやっぱりそれも新庄パワー。

2TOPはもちろんのこと、慎吾ちゃんをも野球トークに引きずり込む。
ストラックアウトではみんなすっかり素だな。
あのメンバーの中に自然にとけ込める・・・すごいわ。

同年代の男性6人がわちゃわちゃしているだけで
1時間番組が成り立ってしまうことを証明してくれた新庄さん。サンキューです。

それにしてもストラックアウト。
慎吾ちゃんの気の抜けた投球サイコーです(笑)
中居くんのフォームは野球少年そのもの。
いかに野球をしていたか、好きかがわかるってモンです。

ボールの投げ方一つとっても個性が出るものですね。面白い(笑)

来週はジャスティン・ティンバーレイクですか!
また、すごいところからゲストが・・・・歌のコーナーかしら?
いろんな意味でちょっと心配(笑)
ほんわり、おっとりでおしゃべりな大竹しのぶさんがゲスト。

北公次さんとジャムパンの話。
大竹さんの中では、北公次さんはいまだにフォーリーブスのコーちゃんなんですね。
うん、わかります(笑)

すごーく憧れているアイドルだと自分の中で
自分だけのその人のイメージが出来上がってしまうんですよね。
Kinkiのふたりにわかるかな・・・。

ベストヒットたかみーは76年ヒットソング。
ワイプに映るみんながそれぞれ違う歌に反応しているのが面白い。
大竹さんのデビュー曲なにげに歌えちゃったりして・・・ ←(おいおい)
でも周りを幼馴染に囲まれて歌うのは確かにビミョー。
大竹さんがちゃんとギターを弾いていることにチェックを入れる剛くん(笑)

ワイプの中で、生まれる前の曲なのにしっかり「およげ!たいやきくん」を口ずさんでいる剛くん。
ポンキッキとか、子供番組の曲で盛り上がるメンバー。
ちょうど時代がジャストだったのね。
子供番組って結構しっかりと覚えているものなんですね。

ワタシもすでに子供とはいえなかったけれど(とほほ)懐かしい歌がいっぱい。
「ごあいさつのうた」好きでした。うたえるもん(笑)
♪「おはよ〜う」 「おやすみ〜」 「こんにち〜は」 「こんばんは〜」♪

今回のツボ。
大竹さんのファーストキッスになった映画のシーンを食い入るように見ている堂本さん二人(笑)
おーい。二人とも口が空いたままになってますよ〜!
大好きなのに、たくろうさんのライヴは1回も行ったことがない。
自分の中であまりにも特別すぎて、
逆に行くことをためらってしまっていた。

ネットでいろいろ見ていたら、
2003年のたくろうさんの東京国際フォーラムLIVEで
剛くんがステージで花束渡した・・・というレポを見つけた。

そうか。
Kinkiファンならひょっとして来るかも・・・・?ということで
たくろうさんLIVEに行ったりすることもあるのね。

そうだね。そのくらいフットワーク軽くてもいいのかも。
自分の中の思い入れが強すぎて行っていないなんてもったいない。

この間のNHKのつま恋特番。
ビデオ録画だったのをDVDに焼き直ししながらもう一度見直して。

良くも悪くもワタシのなかでのたくろうさんは全く変わっていないので
忘れてしまっていた。
たくろうさんは60歳なんだ。若くはないんだ。

大病を乗り越えてLIVE活動を続けていてくれているけれど
いつまでも今のままではない。
行きたくてもいけなくなる日がいつか来る。
こんな当たり前のことに今頃気づくなんて・・・・バカだ。

今回のツアーは行けなかったけれど
つぎのLIVEには必ず行こう。絶対に、絶対に。
「唇をかみしめて」を、「人生を語らず」を生で聞かなくては。

ああ、ホントに涙もろくなった。
涙腺がゆるくなった。
DVDにダビングしている間、同じ番組を見直しているだけなのに
またまた涙がだだ流れ。いやーね(笑)
中居くん、3回目の司会ですね。
おめでとうございます。

きっとあなたなら大丈夫。
歌う側の気持ちも、司会する側の気持ちも
全てわかっているあなただから。

8年の間に合ったいろいろな経験がいろいろ生かされて
パートナーの仲間由紀恵さんとともに
ステキな紅白にしてくれることと思います。

そして自分たちのリーダーが司会であることを
もっとも誇らしく思っているSMAPのメンバーも見れる。

大晦日が楽しみです。
ああ・・・。もうなくなってしまったTANKが・・・・。
行くことが出来なかったオーラスが・・・・。
時間差攻撃は無しにして欲しい。ワタシは結構引きずるタイプ(笑)

E★EとKinkiの活動は彼の中ではどうなっているんだろう?
光一さんは特にソロとKinkiを分けている訳ではなさそうだけれど。

『FINE BOYS』の写真。
剛くんの後ろの誰もいない客席。
自分が座っていた辺りが写っているのを見ると
やっぱりちょっと、なんともいえない気持ちに。

・・・・・さ、気持ちを切り替えて!
来週からは冬のKinki祭りスタート!!
この歌大好き。
この歌がぴったりの季節が来る。

おめでとうX’mas
おめでとうNew Year

毎日が夢が生まれるBirthday
毎日が記念日

そんな日々を過ごしたい。
確かに浅草寺のおみくじは凶ばかりだったような・・・。
そういうことだったのね★

最近はすっかりご無沙汰ですが、以前は好きでよく通っていました。
花やしきとか、六区とか。

そういえば・・・
仲見世のはずれのちょっと脇道に入ったところにお気に入りのおいしいつけ麺のお店があって。
店内にた〜くさん蛭子能収さんのイラストが額に入れて飾ってありました。
あのお店まだあるかな・・・。

友香ねーさんと浅草を歩く剛くん。
以外と違和感がなくてちょっとびっくり。
う・・・・ん、浅草の町そのものが剛くんの服みたいな感じ?←(どういう意味だ?)

キビ団子におせんべ屋さんにカツラ屋さん・・・
剛くんをひっぱりまわす友香ねーさんステキ。関西弁トークもいい感じ。
オトコマエなねーさんと一緒ですっかり弟モード全開の剛くん・・・ラブリー★

ハヤシライスもエビフライもすき焼き弁当も・・・おいしそうに食べている姿っていいな。
しんどいウォーカー企画は好き。来週は鎌倉ね♪
CAROL

ちょっと昔の話になりますが。

TM networkが'88〜'89に行ったツアーが『CAROL』ツアーで、
これはそれまでTMが行っていたLIVEとは全く違い、
新たに自分たちで創作した物語を題材に、
歌とダンスで構成されたミュージカル風のLIVEだった。

88年の夏にまずスペシャルとして1回だけ行われた
『T-MUE-NEEDS STARCAMP TOKYO Produced by TM NETWORK』を
新たに練り直してツアー形式にされたもので、
キャロル役の女性ダンサーとボーカルの宇都宮隆を中心に圧倒的な魅力的なステージだった。
そういえば、当時TMのサポートメンバーだったB’zの松本さんは悪役の手下役でした(笑)

この『CAROL』を光一さんに演ってもらいたい・・・・・フッと思った。
セリフはいっさいなく歌とダンスだけのステージ。
そしてさまざまなパフォーマンス。←(TMの時はジャグリング・パントマイムなど)
でも決してミュージカルではなかった。

光一さんにぴったりではないか?
光一さんが『CAROL』をやることによって
もっともっとファンタスティックな物語になると確信している。
それほどこのステージは光一さんにあっていると思う。

逆に、いまウツが88年当時の年齢だったとしても。
彼には「SHOCK」は出来ない。
あの舞台は光一さんだけのためのものだから。

正直なところ。
「SHOCK」はストーリーそのものは別にどうということはなかったが
メインである光一さんの魅せるダンスと、パフォーマンスにひきつけられ
あっという間に時間が過ぎていった。
歌に関しては一回きりだったのでほとんど覚えていなくて。
(ミラコンの時に、聞き覚えがあるな・・・?と思った程度。)

逆に『CAROL』はあくまで音楽がメイン。
踊りもボーカルが歌いながら踊れるギリギリのところで作られていた。
口パクではなかった。踊っている息遣いまでわかったから。

双方のダンススタイルの違いにもよると思うが、
踊りと歌と。どちらにより重点が置かれているかの違いだと思う。
『CAROL』の方が歌が記憶に残っているのは、
ワタシの思い入れもあるが、ボーカル中心の構成だからだろう。

宇都宮隆という人はスポーツ万能でカンのいい人だったけど、
決して器用な人じゃなかったと思う。
(初期のPV「金曜日のライオン」を見るだけでもわかる)

ほとんど踊れなかった時期からダンスマシーンといわれるようになるまで、
TMの世界を視覚で表現するという使命を背負った
彼の努力はいかばかりか。

ワタシの中では『CAROL』以降の『RHYTHM RED』の頃が
彼の踊るヒトとしての頂点の時期だったのではと思っているのですが、
過渡期である『CAROL』ツアーの時期が、
一番勢いがあって見ごたえのあるステージであったと思う。

ボーカリストであるという姿勢を崩すことなく踊って表現することを選んだウツ。
彼は後にブロードウェイミュージカル「RENT」日本公演に出演している。

年齢的にも当時のウツが31歳。
光一さんがこれから『CAROL』のフラッシュ役を演じても
何の問題もない。
ぎりぎりで入会したのにチケット取れていました。
うれしい!

「SHOCK」は残念ながらダメだったけれど仕方ない。
ゼータクいわないことにしよう。
「欧米かよッ!」

タカアンドトシは結構好き。
歌もまっすぐな歌い方で高感度UP!
今回はKinkiの二人もレディースもシニアーズ(?)も
みんななごやかで、楽しそうで何より。

松山千春といえば・・・
はじめて北海道に旅行に行ったとき
ツアーのルートに入っていたので足寄によりました。
そして・・・足寄新聞の社屋の上に
ロングヘアー時代の松山千春氏の肖像画が2枚乗っておりました。
彼が後に見事なスキンヘッドになろうとは・・・
(当時からうわさはあったけどさ〜。松山千春・さだまさし・谷村新司って・・・)


今回は剛くんのピアノにつきますね。
以前何かの番組で、ピアノを弾く剛くんを見たことがあったけれど、
ギターの時とはまるで違う。

ギターを弾いているときは放熱しているかのような
オーラのような物を感じるけれど。
ピアノを弾く姿はとても静かで涼やかなイメージ。
オーラスではドラムも叩いたみたいだし、彼の音の世界はどんどん広がっていく。

それにしても。
光一さんのギターを弾く姿はかっこいいねェ・・・ほれぼれ(笑)
うーん。
このパターンの表紙には弱い。
好きだな・・・修整してひげが消してあっても(笑)

今回の「duet」さん写真がメチャ良いです。
モノクロもカラーも素敵。
剛くんがまとったチェックのコート・・・・。
光一さんが腕にまとった筋肉・・・・?
どちらも素敵(笑)

Q&Aでは
「デビュー当時殻相方の変わらないなあと思うところは?」
お互いの良いところ、悪いところを見る視点がお互いに優しい。
甘やかすわけでもなく意地悪なわけでもなく。
お互いの存在を大切に思っているのがにじみ出るようで
読んでいて嬉しくなる。

それにしても。
良くも悪くも、剛くんは優しい。光一さんは厳しい。
バランスがとれてますね(笑)

表紙裏の新譜案内の広告ページ。
上がKinkiで下が滝ツバなんだけど・・・
これってヘタすりゃKinkiさんたちのほうが若く見えましてよ★
滝ツバはオトナっぽく・・・というかオトコっぽくなったな。
男のヒトは少年から青年へ劇的に変化するから目が離せない。
コンビニでカルビーのポテトスナック「Jagabee」購入。
おいしーい。

これってかの札幌限定ポテトスナック「ジャガポックル」と同じもの?←(どちらもカルビーだし)

昨年のSMAPのSAMPLEコン初日。
札幌のスマ友さんに会場で「ジャガポックル」を頂きました。

チケット譲ったお礼にとわざわざ探してくれたと聞きカンゲキ★
これがまた、とってもおいしくて。
彼女曰く、大人気でなかなか手に入らないとのことだった。

ライヴが始まるまで、おしゃべりしながらぽりぽり。
ライヴ終了後もホテルの部屋に集まり感想を言いながらぽりぽり。
「ジャガポックル」は札幌初日の味・・・(笑)

これからは「Jagabee」食べたら札幌初日を思い出しそう★
ねむれなくてねむれなくて。

ふとんのなかで寝返りばかり打ちながら
考える事は全てマイナス思考になっていって…。

このままで良いのだろうか?
ワタシは誰かに必要とされているのだろうか?
ワタシは誰か人に愛されているのだろうか?
このまま生きていて良いのだろうか?
それだけの価値がワタシにはあるのだろうか…

それはいつまでも迷路みたいに頭の中でぐるぐる回る。
そして最後には声を上げて泣いている。
いつもいつも。

ワタシは誰かに必要とされたい。
でなければ生きている意味も価値もない。

自分で死ぬ事はできないけれど
何時死んでもいいと漠然と考えたりする。
病気になって自分の死が一瞬見えた時にはあんなに怯えたのに。

つらくてつらくて。

そんな時。
いつも一緒に寝ているヨークシャテリアのMがいてくれる。

泣いていても、口汚くののしっていても、愚痴っていても。

そこにいてくれる。
ジッと目を見て聞いてくれる。
ただ一緒にいてくれる。

Mの小さなからだの温かさにどれだけ救われたかわからない。
彼女も今度のX'masイブで8才になる。

堂本剛くんと愛犬ケンシロウくんのエピソードを見る度、
つい自分とMになぞらえてしまう。
ケンシロウくんもきっとジッと剛くんの目をみて、
彼とともにいたのだろうと思う。
お互いのソロコンも終わってしまいKinKiコンまで少し間が空いたので
光一さんの怒涛のプロモーションウィーク時の録画物をもう一度見返してみた。
うたばんと音楽戦士とHEY×3・・・・・

で。いまさらながら思った。
光一さんはレビューの人なんだな・・・と。

歌と踊りと。
たった1曲の中にいったいどれだけのものが込められているのか。

完璧に練り上げられショーアップされた、たった3分余りの濃い空間。

例えば、彼の後にモー娘。あたりが歌ったとしたら・・・。
同じ歌、踊りでもいかに違うものか解るだろう。
(あんまり考えたくないけれど・・・)

曲の世界観も好きだ。
実際の光一さんはリアルな現実派で実際家だったりするのに、
まるで物語の様にファンタジックだったりする。

不思議な人。だからこそますます興味が沸く。
kinkiコンの当落確認できるんですと?

いやんもう!いっつもなんだか出遅れているような・・・・。
早く確認しなくちゃだわ!

そういえばKちゃんも何も言ってこないけれど、どうだったんだろう?
のんびりやコンビはこれだから・・・・(笑)
「僕の生きる道」
何でこんなに泣いてしまうのだろう。

母、兄、妹、同僚、そして都古。

彼を取り巻く人々と彼の日常。
優しくて静かで暖かで、厳しく残酷な日常。

きっと毎回泣く。絶対最後まで見る。
困ったな、ホントどれもつまんなかった。
ヤバイなー。
ビストロ以外ツボがほとんどなかったスマスマは久しぶり。

事件記者ナマイ・・・本家の今井さんがイマイチ好きではないので。
         慎吾ちゃんのヤクザ役は好きなはずなのに・・・・・
         途中でイヤになっちゃった。

くいのり・・・・・・・・・ゴローさんのものまねとムツゴローさんの必殺コメント(笑)以外は、
         これといってポイント無し。

歌(ボサ・スマ)・・・セルジオメンデス&ブラジル66は好きです。
         でも、あの歌はスマに歌わせてはイカン!
         本人達が楽しく歌っていないのがバレバレ。ひと目でわかってしまう。
         特に外タレの時はメンバーが楽しく歌ってナンボなんだから、
         スマスマの音楽スタッフ、頼みますよほんと。

あ〜〜〜〜〜毒吐いた!
だって、最近のスマスマほんとにイマイチなんだもん!
(楽しく見ていた方、気を悪くされた方がいたらご免なさい。)
今回の日記でテキストが200になった。めでたい(笑)
ワタシにしては、まあよく続いているな。
いいたい放題で好き勝手なこと書いているのに
コメントを頂けたりしてとてもうれしく、やりがいを感じ始めたりしています。

テキスト200記念に最近アクセス解析をつけてみた。←(くるヒトほとんどいないのに)
そしたらココ2.3日でなぜかしら
メインテーマであるはずの「ジャニ関係」よりも
「よしだたくろう」で訪ねて来てくださった方が多い。
それとなぜか「男の色気」で・・・すみません、こんなブログで。

なので軌道修正。
『シャンプー3つ♪』は大好きなSMAPの曲名から。
せっかくなので、ブログ名にちなんで3本柱に。

★今までみたいにジャニ話。
 SMAP・kinki・E★E・男闘呼組も・・・(笑)

★大好きなもの、人について。
 語っちゃうもんね〜♪

★それ以外

さーて、これで何でもアリになりましたからネ。
いろいろ書くぞー♪(書けるかな・・・)
堂本剛さんの髪の毛をいじる癖。

髪には活力・霊力があって
どんどんそれを蓄えてそしてそれを吐き出してまた貯蔵して・・・。

「でもこのひとは人の話なんか聞いちゃいませんから。」
ばっさり切り捨てたセンセ。成る程(笑)
「Harmony of December」がオンエアされるようになって。

聴くたびに印象が変わる。
なんだか「夏模様」ならぬ「冬模様」じゃん・・・・なんで思っていたのだけれど。

ちがう。ちがった。

ワタシがKinkiに求めるものが
ぴったりあったユニゾンでありハーモニーであったから。
バラードよりは踊れる曲であったから、思い違いしていた。

はじめから素直に曲を受け入れられなくて。
またバラードか・・・なんて思っちゃって、ゴメンね(笑)

サビの部分♪君にあいたい〜♪を聞いていたら
なんだかちょっと「雪白の月」に似ているな・・・・なんて思った。

もっとじっくり聞き込んでみたい。はやく発売日にならないかな。
あちらこちらのサイトで見かけた骨組みだけになってしまったTANK。
みなとみらいの景色が変わっていく。

オーラスから、たった一週間なのか、もう一週間なのか。

ワタ