SMAP・ジャニーズの話を中心に雑談あれこれ。
プロフィール

Author:ひじき
●気がつけば空気のように必要不可欠なジャニーズの面々。
●イタくても、辛口でも、甘甘でも。根っこにあるのは彼らへの愛です。
●SMAPラヴ★ でもしょっちゅう浮気してまーす。エヘ。最近はKinKiさんたちに惹かれまくり。

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初披露だった「弾丸ファイター」。
おおお!兄さんたちってば踊っていますよ★
すごいぞー!ひさびさにキレまくって踊っているぞー!←(踊れ30代)

風の中を突っ走っていくイメージだったのでしょうか?
全員が後ろに流したヘアスタイルだったのが気になりました。←(おでこが出てる)
サテンのような生地の金色のキンキラジャケットも気になりました。
踊りがバラバラだったのはあまり気になりませんでしたが(笑)

歌い込んでないうえにムリヤリのハモリ。音が取れてないぞー。
これぞSMAPの醍醐味 ←(?)

ご一緒に出演のTOKIOさんたちは仲良し忘年会を計画中とか。
城嶋リーダーを幹事に焼肉食べ放題?いいですな。

なんかTOKIOは男っぽいんだな、いろんな意味で。
ジャニの中では異彩を放っていますね。
旦那にしたいタイプの集合体です。←(あくまでもひじきさん的にでございます)

ジャニーズってあれだけグループがあるのに、それぞれ個性的。面白い。
兄貴分のグループを一緒に見られてちょっとしあわせ。
この組み合わせって・・・・・今まであったっけ?かなり珍しいんじゃないかしら?
最近はヤングなグループ(?)が多いから・・・・ワタシの中では嵐以降は息子も同然さッ
(なぜかなげやり)
カラオケの時の剛くんの表情すべてが★

ソメイヨシノを歌う真剣な顔もいいけれど、とにかく笑顔!
ひじきさんは笑顔の剛くんの口元に弱いです・・・・きゃ。
でも一番のツボは「LOVE SONG」を歌った時のはらりと落ちた前髪でした。
どきっとした。

中目黒に出没する剛くんのそっくりサン。

剛国から来た人々が増殖中みたいですね。
わらわらとわいて出ていました。男女関係ないみたい。
剛くんとおそろいスパッツのお兄さんは剛くん本人を目の前にして「濃いですね〜」(爆)
あのスタイルはもうすっかり定着したのね。

そしてBGMは「CCK」だった。またまた胸がきゅーんとなる。
E★Eはいつ解禁になるんだろうなあ・・・・。
20071129234858.jpg

TUTAYAのフリーマガジン「VA」をget!

やったね♪
こういうモノを逃しがちなひじきさんとしてはちゃんと自力で入手できたこともうれしい。
トムさんにPASMOをプレゼントしてもらったときのふたり。
素直に喜んでいる剛くんの可愛いこと。
大丈夫。きっといつか使うときがくるよ光一さん。

さてふたりのファッション。
剛くん。帽子と眼鏡が素敵です。ダークトーンがおしゃれ。
光一さん。グレーのシャツが・・・・・★
体のラインがわかるシルエットと、鎖骨が見え隠れするVネックが・・・・!!

今回のゲストはオセロの中島さん。
我が母曰く。
中島知子ねーさんはとても歌が上手いそうです。
この間、たまたま日比谷公園で行われたニッポン放送のイベントで
三宅裕司さんのBANDをバックに中島さんがジャズを歌うところに行きあったそうな。

「喝采」をがっつり歌いきったのもかっこよかった。
ちあきなおみさんとは違ったドラマティックさが素敵でした。
おまけに詩吟(尿瓶?)まで唸ってくださって。

一問一答では、打てば響く答え。ナイスキャッチ&リリース!!
さらにMCふたりのボケもきっちり拾ってくれるし。
「黒バラ」見るたび思っていたけれど、ワタシこの人大好きです。
ぴよぴよの病弱な若旦那役の手越くんのかわいいこと★
髷姿がとてもよく似合っていました。

まぶたに落ちる影も、着流しの後ろ姿の雰囲気もなんだか色気につながり
入浴シーンのサービスもあり。←(違うだろ)

綺麗な画、さまざまな江戸の風物。やさしい物語。
手代の二人も素敵だった。←(高杉さんラヴ★)
鈴彦姫は麗しいし、獺はかわいいし、登場するすべての人が魅力的でした。

とても丁寧に作られたドラマ。「百鬼夜行抄」をちらっと思い出したりして。
原作も読んでみたいとおもった。
さて、最近のひじきさん。
まいにち「Φ」を聴いているのかと思いきや。
引っ越しの際に発掘されてしまったカセットテープをMDに移し替える作業に追われております。

それにしてもこんなもん聴いていたっけ?のオンパレード。
CD化されてないのでどうしても捨てられなかったりした懐メロの嵐でございます。
しっかりおぼえているのでついつい口ずさんでいる。

吉田拓郎、安部光俊、は別格として。

「大沢誉志幸」「NOBADY」「佐野元春」「Bread&Butter」「PICASSO」「FAIR CHILD」
「Suger」「遠藤京子」「下成佐登子」「今井優子」「八神純子」「YASUHA」・・・・・
もう見事にバラバラ。

泰葉なんて、今注目の人(?)のまで持っていたワタシって・・・・・?
泰葉って本人はちっとも好きじゃないんだけど楽曲はすっごくいいんだよなあ・・・
「Remember Summertime」なんて最高!←(でも、この間の離婚会見最低!!)

遠藤京子はいち時期嵌りまくっていました。
この人も周りに知っている人がいなくて。それに独特のクセがあるので。
自分一人でこもって聴いていました。どっぷり浸っていました。
当時ブログがあったらきっといろいろ書いていただろうなあ・・・

ただ、今でも歌っている人でも、自分が聴かなくなった段階で興味がなくなっているので
どれもこれも好きだった時期の曲しか歌えない。

いちばん躊躇なのが「OFF COURSE」
デュオだった時から5人のときまで。
鈴木さんが抜けた段階でワタシのOFF COURSEは終了している。←(おいおい)

でもどの人のどの曲も思い入れがあって好きな曲ばかり。
結局捨てることはできない。
星野JAPANのバックに流れる「弾丸ファイター」

むーん。さすがSMAP。常にチャレンジャー。
バンバカもブザビもあれだけ化けたんだからたぶんこの曲も大丈夫。
力技で無理やりヒットさせてください。←(すげー辛口)

だけど・・・・
KinKiの新曲がバラードだった時より
SMAPが微妙な新曲を発売するほうがダメージが少ない気がする。
愛が足りないのかしらん?

お台場のTANK跡地ちかくでのφファイ言いつつのトーク。

黒いニットキャップに黒縁めがね、ネックの開いた黒いラコステのニットに黒いパンツ
シンプルないでたちの剛くん。
かたやパサパサヘアーに白地にプリントのインナー、チェックのシャツにブルーのジーンズ
こちらもいたってフツーの光一さん。
いとをかし。

剛くんの歌い方を想像しながらレコーディングをした(卑猥な)光一さん
「二人だけが唱えられる1日」を歌詞にした(卑猥な)剛くん

アーティストは卑猥に生きてないとやってられないそうです。
なるほど。
オープニングトーク
カメラに気付かずスタッフと話している剛くんはふつーのおにいさん(笑)

テレビ朝日の社員食堂の最新鋭システム。
あのカロリーが一発表示される機械が真剣に欲しいひじきさん(いやホントーに)

ペナルティに突っ込まれていたけれど、女の子が選ぶようなメニューの剛くん。
クリームパスタにサラダにチョコレートケーキ。
・・・・・完璧かも。
SMAPがここにきて新曲発表。
「弾丸ファイター」ですと?
あーそうですか。この時期、弾丸のように繰り出されたっつーことですな。

司会だけか?とか、新曲出してないのに?とか・・・・・・・・・思っておりましたが
まあ、これで安心して紅白を見れるっちゅうもんです。(録画する予定ですが)

曲名から察するに絶対にバラードではないでしょう(笑)
カップリングは幻の曲となりつつある「マーメイド」でしょうか?2曲続けて歌ってもいいわよ♪
期待していますよ兄さんたち。踊ってください。気合いを入れてキリキリと。
紅白たのしみだわー★

んんん?FNS音楽祭も?
やったねー、さすがフジテレビ。ジャニ天国だわ♪←(ジャリではない)
「lOve in the Φ」をDMBBをバックに歌う二人。
スマスマばりの凝った映像効果にちょっとばかり驚く。
歌の世界にとても合っている。歌の世界がひろがる。

それにしても、なんてなんて難しい歌なの?歌詞もリズムも何もかも。
聴いてるだけでもそう思うのにそれを歌いこなす二人とバックのDMBBに
驚愕と感動のまなざしと拍手を!

Mっ気がつよくて欲求不満の安さんがゲスト。←(夢判断の結果)
おっとり天然でかわいいひとですね。
まわりも突っ込み甲斐があるみたいでいじることいじること。
剛くんはそうとう「持てあまし気味」が気に入ったみたいで引っ張りまくり。
たのしそうじゃーん。

ベストヒットたかみー。
「童話から生まれた名曲たち」にNOKKOの「人魚姫」が入っていなかったのがちょっと残念。
安さん歌が上手ね。
来年の1月からのNHKドラマに佐野和真くんが出演するみたいですね。
忘れずに録画しなくちゃだわ。

うふふふふっ★
老舗の貫録とでも申しましょうか←(老舗?)
襟を正してきちんとテレビに向かい正座してみるようなたたずまいの番組ですね。
ふたりともきちんとジャケットを着て正装(笑)

広いスタジオ。いつもと違うカメラワーク。
マイクにコードが付いてる!ワイヤレスじゃない!←(どこ見てんだろ?ワタシ)
ストリングスの重みが心地いい。
2人と彼等の歌を引き立てるブルーを基調にした背景セット。
シンプルなのにゴージャス。

「銀色 暗号」
ハモリが重なって彼等の色を成していく。
そうか、こんな風になるのか。

トークはなんだかいつもと立場が逆転?
内容はいつものKinKiトークなのに
なぜか光一さんをガン見の剛くん。床に視線を落としてしまう光一さん。2人ともにこにこ笑顔。

光一さんの天然ぶり炸裂で見ごたえたっぷりだった「MUSIC FAIR21」←(間違った見方)
また機会があったら出演していただきたいです。

それにしても最後のポーズ、なぜに光一さん内股に?(かわいいけど)
「今期のENDLI活動は終了です」の連絡が来て以来
E★Eさんは空高く舞い上がってしまったのか、地中深くもぐってしまったのか・・・。

とりあえずKinKi10周年は一段落することだし。
光一さんのほうは「SHOCK」をひかえていて、キチンと発表もあったし
映画も公開されることだし・・・・(まだ先だけれど)

E★Eとしての活動は彼の気持ちとはうらはらに
やはり事務所的には難しいという事なのでしょうか?
いまごろになってあの時の「オールナイト・ニッポン」がすごく気にかかる。
「oricon style」買ってきました。
スーツ姿の二人の素敵な表紙をめくると・・・・・おおおっ!
大迫力の武田鉄矢氏に腰砕け。

まだテキストは読んでいないのですが
P20〜21のフォトが大好きです。ふつーで自然な姿。

今回はこのビジュアルを保ったままで
プロモーション活動をしてくれたこと、各誌に登場してくれたことに感謝です。
剛くんのヘアスタイルはいつ爆発するかわからない爆弾みたいですもん(爆)
一年前は・・・・・ねえ。

おまけに偶然「ミュージックフェア」の予告CMを見ることができました。
これは期待できそうですぞ!!!
明日はぜ〜〜ったい録画を失敗しないこと!
涙が出そうになった。
付録とは思えぬほど充実した内容の濃いDVD。
ひと通りアルバムを聴いた後にゆっくりじっくりと最後まで通して見てみました。

一番最初に遠い遠い位置からステージが映る。
まさにあの日、あの辺りからステージを見ていたワタシ。
薄れかけていた記憶が一気に蘇りました。

あの空間にいたんだっけ。
あそこで二人を見ていたんだっけ。

あのステージとこのアルバムと。
あそこは、10周年LIVEはKinKiの分岐点だったのではないか。
少年期のKinKiが終了し、第2期がはじまったのだと。

ステージの映像の合間に映される二人の真剣な対談。

二人の語る姿を目で見て、言葉を耳で聞いて。
KinKiは変わっていく。でもこれからも2人は変わらない。
きっと。ずうっと。

それにしても
二人が座って向かい合って歌う姿にこんなに胸が痛くなるなんて。

互いに映し出される背中と笑顔。
座っている足の表情。
光一さんの曲げたヒザ。
剛くんのリズムを刻む踵。なげだした足。

新しい彼等の姿を発見するたびに愛おしさが湧き上がる。
きっとワタシと同じような思いで見ている人が大勢いるんだろう。
彼等が愛されていることがとてもうれしい。
これからもずっと・・・・。
TV誌の二人をみながら幸せに浸っていたひじきさんです。

さて、本日のしんどいですが。
没ネタグランプリの内容はともかく 
あらためて、堂本剛さんのビジュアルの変化に!!!!!
なーんか・・・いろんな意味ですげえな★
今朝もしっかりとワイドショーを見逃したひじきさんです。

光一さんがめちゃくちゃかわいらしかったそうですねー。
あーあ。もう・・・・いいや。
見れなかったものは仕方ないもん・・・ぐずぐず。

・・・・・・・・・・・で。CDプロモーション時期のお楽しみ、
二人が表紙TV誌を買ってまいりました。ガイド&ジョン&ぴあ。
うふふふふふふふふふふふっ。←(脳みそが破壊された模様)
まあまあ。どれもこれもなーんてかわいいのかしらん?

以前、男性に向かって可愛いという言葉を使うこと云々ともうしておりましたワタクシですが、
ことKinKiさんに限ってはもうかわいいと言わざるを得ないときがある!
もー、信念まげちゃう★
それくらいどれもこれも愛らしいんですもん、2人とも。

でも、やっぱり・・・・・一番はガイドかな。ばくさんのフォトにハズレはない!
本日店着日・・・・ということで。
NEW ALBUMさっそくゲットしてまいりました。なのに、なのに・・・・・!
ケースを開けたとたん中がカタンと落ちました。
限定盤のケースの中が割れていました。そりゃないだろ(涙)

とりあえず全く予備知識ゼロで←(CMすらみていない)
最初に全編通して聴いた感想は・・・・
ふたりとも、なんて大人になってしまったんだろう・・・ということ。

どの曲も選び抜かれた楽曲でひと癖もふた癖もあり、
1回聴いたくらいではなかなか自分の中に受け入れきれない。
きき慣れたはずのSINGLEだった曲さえもそう感じるほど
ずっしりと重いALBUM。

いろんなタイプの曲が混在していて盛りだくさん。
ヒップホップ、バラード、アラビアちっくなものもあればR&B、ダンスナンバー、ラテン調。
どの曲もモダンだったりムーディーだったりして、
そこはかとなくセクシーな感じまでして。

ユニゾンがぐっと少なくなりハーモニーが重視された曲が多いのも
ききごたえがあった一因かも。

1曲目から難解なガラスの迷路みたいな世界に引きずられ、
「涙ひとひら」でちょっと安心するも(笑)←決して明るい曲ではないんだけれどね。
3曲目以降はマイナー調の曲が続きどんどん難しくなっていく。
しゅびどぅー♪で初めて明るい光を見る気がした。

「銀色 暗号」も同じ色がしている。
光一さん特有の明るい悲しさを含んだ、氷のようなガラスのようなキラキラとした曲。
剛くんが彼の感性で選んだ言葉で織りなす詩の世界。
KinKiの二人が作る曲は歌うための曲ではなくて、じっくりと聴くための曲。

でも、曲を聴いていると頭に浮かぶのは二人のダンス。
光一さんのソロの妖艶な踊りとか、「since 1997」の時のステップとか・・・★←(妄想中)

ああ、LIVEが楽しみ・・・ですが・・・
こんな目いっぱい加工してあったりおとをかさねてあったりする曲ばかりで
はたしてLIVE大丈夫ですかあ???

もうこれは何回もしっかりと聞きこまなければ。
今までのアルバムとは全く違う。新しい世界がぎっしりです。
「C−C−Bゴロー」・・・・・・・・もう何も言うまい。

ふっきれたゴローさんは最強。
SMAPの最終兵器です。

あなたがいるかぎりSMAPは大丈夫(笑)←(無責任な保障)
これからもずっと見守っていますね。

・・・・・・・・・・・・・?ほかの感想はナシかい!?
マッキーを見ていたら
すっかり忘れていた、昔のボキャブラ天国思いだしました。

「SPY」のPVになーんと牧 伸二が!
あまりのそっくりさ加減にしばらく涙がとまらなかった←(笑いすぎた為)
こんなどうでもいいことはしっかり思い出すひじきさん。

KinKiのおふたりは今日もみめうるわしくありますこと。
お願いですから、このビジュアルをLIVEまで保ってくれますように。
ホント、おねがいしますよ〜!!

歌詞を書くとき。
寝しなにうかんで急いで起きるも忘れてしまい、あきらめて寝たとたんに再び思い出す光一さん。
枯れてしまった(爆)たかみー。

みんなそれぞれに苦労して書き上げているのね。
噂の合作もそうして生まれてきたんだな。
会う機会なんて作ろうと思えばいくらでもできるもんだ。
お互いに相手の都合に少しでも合わせる気にさえなれば。
それだけでよかったんだ。

ところで。
「TOKYO一週間」のお二人。
なーんてうるわしいのでせう!王子様がふたり。ああすてき。

音楽誌やアイドル誌とは写真の雰囲気が違う!?
モノクロなのが更によし。
ワタシは遅れてきたKinKiファンです。
SMAPを見続けてきた眼には、映ってはいたけれど彼等にピントは合っていませんでした。
今となっては残念な限りです。

今になって改めて「US」とか「風雲再起」とか観てみると、
そこには今よりも若くて踊りまくっている彼らの姿があって。
それはそれは感動してしまうほどに一生懸命に踊る二人がいて。

でも。ことあるごとに彼等に踊ってほしいを連発するワタシが見たいのは、
少年の歌を歌っていた時の若さとパワーにあふれた以前と同じ彼らのダンスではなくて
28歳の大人の男性の踊りなのです。

いつかかなえられるものと信じて待っています。
マーフィー岡田氏に拍手!

マサイ族に蚊取り線香を売った技術よりも。
包丁の実演販売で太い電線をブッた切りつつ
切れ端すべてを剛くんの股間にヒットさせるという神技(?)のほうにロックオンしてしまったのは
きっとワタシだけではあるまい。

あまりにも華麗なテクニックに剛くんの腰も動こうというものでございます★
(よゐこのおふたり。的確なツッコミありがとうございました。)

この部分のみが頭の中でクローズアップされてしまっているひじきさん。←(こらこら)
他はうろ覚えでございます。いい加減なヤツです。
ささ、リピートしよ。
録画したままだった「ガリレオ」をやっとこさ観賞。
慎吾ちゃん、やっぱ天才かも。

眼鏡に白衣。萌え。

慎吾ちゃんはフツーじゃないヒトを演じるとものすごい力を発揮する。
彼には狂気が似合う。狂った眼が似合う。
誰の心にも潜んでいるまがまがしいもの。

サービスカットとしか思えなかったシャワーシーン(爆)
慎吾ちゃん、すっきりとしぼっていいカラダになっていました。
金狼ふたたび!?
以前に事故ってから怖くなってしまい乗らなくなってしまった自動車だけど。
このままではまずい。本当に運転できなくなってしまうという
危機感はずっと抱いていました。

今日、どうしても運転しなければならない事情ができてしまい、
恐々とだけれど、なんとかがんばってみました。

以前のものとは車種も違うし、
シフトレバーの位置が違うだけでも四苦八苦。
これを機会にもう一度チャレンジしてみます。
キャ〜、世良さんかっこいい!・・・は置いといて。
気のせいでしょうか?野村義男さんが世良さんよりも老けて見えたのは(爆)

ひじきさーん、スマスマ見てるんだから、SMAPを見ましょうよ(笑)
や〜〜〜〜〜〜っと復帰できました。
たまっている日記もアップするぞ!またがんばるぞ!
本日、Sちゃんに誘われて久々に帝劇にいってきました。

演目はミュージカル「イーストウィックの魔女たち」
出演者も豪華で、陣内孝則さん、森久美子さん、マルシアさん、涼風真世さん、
大浦みずきさん安原義人さん・・・等々。

コメディなので内容も楽しくて、芸達者ばかりなので歌もうまいしダンスもばっちり!
アンサンブルの中には以前ちょっとファンだった福麻むつ美さんがいてちょっと嬉しかったりして。

それにしても帝劇といえば「shock」ですね〜★
劇中に魔女三人がフライングするシーンがあるんですが、
光一さんを思い出してしまいましたね。
でも、モリクミさんのワイヤーフライングはさすがにちとコワかったっす・・・・(笑)

ただ今日の公演は客の年齢層が高くそのせいかもしれませんが、
ミュージカルなのに盛り上がりがイマイチ。手拍子があるべきところなのにシーンとしていたりとか・・・。
何なんでしょうね、この空気。何とも不完全燃焼。
舞台上で出演者がアンコールに答えているというのに、
てーんで気にしないでぞろぞろと出口に向かうオジサンオバサンたち。
失礼な人たちだな。ムカッ!

舞台の終了後はSちゃんごひいきの役者さんの出待ちにお付き合い。
笑顔がやさしい人でSちゃんの差し入れをとても喜んでくれていました。
とてもさわやかで感じの良い人。ダンスがすごく上手で彼女がファンになるのがわかる気がした。
ワタシまで握手してもらっちゃいましたー!

久々の観劇。たのしかったっす。
7とJAMPの違いがイマイチわからないひじきさんです。

岡本くんと言えば岡本健一=「男闘呼組」
あらまあ!こーんな大きな息子さんが?←(知り合いのオバちゃんじゃないんだから・・・・・)

中島裕翔くんもあっという間に大きくなっちゃいましたねえ。
八乙女くんも藪くんもすっかり大人になってしまって・・・・・・。
この時期の男の子って人生で一番変化が大きい時ですもんね。

そんななかで大野くんだーい好きのぼうやがめちゃくちゃ光って見えましたことよ(笑)
一途でかわいいですねえ。

しかし、全員息子の年齢だもんなあ・・・・。
2人が多少フケて見えても(爆)
まあ、いたしかたのないことでしょうな。←(おい)
つきあいで東松山のウォーキング大会に参加してきました。

3DAYSで開催されている比較的大きな大会の期間だったみたいだけれど、
ワタシの参加したのはわんわんパトロール(!?)とかのイベントで
わんこ達を連れて歩くというもの。

水とおやつとウンコ袋を持っていざ出発。
お天気もよくて、コースも丘があったりちょっとした林があったりしてなかなか楽しめました。
部分的に紅葉があったりして景色もよくて。

総合休憩所では、梨をふるまっていただきました。
梨が次から次へと出てきてまさにわんこそば状態の食べ放題(笑)

3時間ほど歩いて終了でしたが、たまにはこんな健康的な1日もいいですね。
ちょこっとは運動不足解消になったかしらん?←(なっていないと思う)
LANケーブル買ってきたー!
やっと設定終わったー!!

前のPCがぶっ壊れデータが全てパーになったため、まっちろけ。
覚えているだけのお気に入りをなんとか探し出して登録。
もう今日はこれだけで精一杯です。

なかなかブログにたどりつけないよおおお・・・・・・・(涙)
今回のNEWSの新曲はなかなか良いんではないの?
テレビのCMで聴き馴染んでいたせいもあるのかもしれないけど
すごく元気が出ますよ。

でも、なにかがもう一歩。
うたばんのトークでも、先日の関ジャニのインパクトに比べると・・・・
嵐や関ジャニくらいのキャラ立ち(笑)希望します。がんばれ!

さてさて。
プロバイダから連絡が来ました。
今日からネットに繋げるみたいですが、LANケーブルが・・・
長さが足りないままですだ。←(大バカヤロウ)
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