SMAP・ジャニーズの話を中心に雑談あれこれ。
プロフィール

Author:ひじき
●気がつけば空気のように必要不可欠なジャニーズの面々。
●イタくても、辛口でも、甘甘でも。根っこにあるのは彼らへの愛です。
●SMAPラヴ★ でもしょっちゅう浮気してまーす。エヘ。最近はKinKiさんたちに惹かれまくり。

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朝のワイドショーとデイリースポーツの記事とリニューアルされたホームページと・・・・
よーく読んで、ラジオレポも探して読んでだけれど。
結局・・・・・・なんなんでしょう?よくわからないおバカのひじきさん。
他のファンの皆さんは理解できたのですか?

E★Eという世界とはなんぞや?
彼の発するすべてのもの・・・思想・音楽・アート・ファッション・諸々。
彼が考えていること、興味があること、これからしようとしていること。
それらを全てひっくるめたものっちゅうことです・・・・・・・よね? ←(あってる?)

そこにあえて「堂本剛」の名前を持ってきたということは・・・・・。
たしかに彼個人の名前ではあるけれど
「KinKi Kids」と彼のソロ活動の看板を背負ったブランド名でもあるわけで。
彼も新たな戦略に出たのかなーと思えたりもしますが・・・・・・どうなのかなあ?

一生懸命に伝えようとして話してくれているのだけれど、
彼が言葉を重ねるごとにわかりにくくなっているひじきさんの理解力←(ボケてるアタマ)
何となくの理解だと自分が間違ってないか心配です。抽象的に語られると不安が残る。
ひとりよがりに受け止めているかもしれないし。

剛くんにお願いです。
何か始めるごとに名義を変えるのはちょっと考えてください。
おバカのアタマは混乱しています(爆)
いきなりの9時間労働でぼろぼろぐったりで帰宅。
とりあえずお風呂入って、残りのもので食事をすませて・・・・ええー?もうこんな時間?

疲れで眠気が襲いかかる中必死で観た「しんどい」。ホントにしんどいよ。
でも…この番組って必死でみるタイプの番組じゃないよなあ(笑)
どちらかといえばこのユルさは睡眠導入剤なみでございます。

えー、今回のポイント。
10万円たまる貯金箱はホントに10万円貯められるというのは参考になりました。
チリパウダーで辛くするカレーは100倍の辛さですでに真っ赤で怪しいケチャップ色。
むーん。食べたら内臓をヤられそう・・・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だめだ。眠気の限界。おやすみなさい。



<2/2追記>
もう一回見直してみました。

まず、カレー。朝早いロケだったみたいで後ろでスズメがちゅんちゅんいってます(爆)
インドの人に食べてもらう前にまずは自分たちでって・・・・単に食べたかったからじゃないの?
一緒に検証したハリセンボン、里田まいちゃんがつぎつぎに脱落する中
50倍カレーに果敢に(?)挑戦するも、大量発汗とともにギブアップ&水の一気飲み。
はい、お疲れ様です。
チャレンジしてくれたインド人クマールさん。剛くんがギブした50倍は軽くクリア。
すでにカレーの色ではないカレーを次々にクリア。1000倍でギブですと!すごいです。


10万円貯金箱は・・・・改めて見るとホンッとに地味過ぎて笑えた。
これからもどうでもいいことを真剣に検証してください。
たしかにちょっと(かなり?)トリビアとかぶってるかもですが・・・・(笑)
罰ゲームの千原ジュニアのエアギター。吹っ切れたジュニアはイタすぎて最高でーす★
今日は1日新しい職場の研修。
パート仕事はやめて(・・・・・ちゅうか、それしか仕事がなかったからだけど)
本格的に仕事復帰。

朝の9時半から午後8時過ぎまでび〜〜〜〜っちりのスケジュール。
もー、ぐったりです。終わった後研修仲間と食事に行ってついつい話し込んでしまい
酒なしなのに午前様でーす。←(こら)

研修場所は秋葉原のビルの一室。
1カ月ぶりの秋葉原・・・・そう。「Φコン」からちょうどひと月。
3日間乗り換えで使った駅にきただけなのに、LIVEの記憶でアタマがいっぱい(笑)

よーし、がんばるもん。←(単純バカ)
ガンバってガンバって働いて稼いでおかないと。
彼等のことだから、これからなにがおこるかわからない。
資金が足りなくて泣くような思いだけはしたくないもん★
大好きな人だったら、そのひとの何もかもが正しくて
すべてが許せてしまうのはどうかと思う。
ジェーン・バーキン来店のビストロ。
開けっぴろげで少女みたいな人です。素敵。
エルメスのバーキンにサインしてから、
蹴って踏んで叩いて使いやすくして勝者にプレゼント。・・・・・すげえ。

本物の三輪明宏さん登場のニワさん。
すっごい2ショットですコレ。
慎吾ちゃんのメイクデフォルメされ過ぎだけどポイントつかんでいるのねー。

イントロCーCーB。DEEN登場。
ビーイング全盛期のヒット曲ですねー。懐かしい←(年がバレるって)
関係ないけど・・・・ビーイング系で一番好きだったのはB’zのファンだったのに
近藤房之助&織田哲郎の「BOMBER GIRL」だったりする(笑)

歌のゲストは・・・奥田民生!
もー、大好きだ!ここに「イージューライダー」が入っていれば完璧でしたね。

それにしてもスマスマはどこに向かっているんだろう?
いろんな意味ですごいな。
ホントにワタシが書きたいことを好きに書いているこぢんまりしたブログですが
年が明けてからちょっぴりアクセス数が増えています。
(とはいってもいまだに2ケタ台。1ケタにならなくなった程度ですが・・・・)

ここ数日、柄にもなくまじめに日記を書いてみたら拍手までいただいてしまいました。
コメント付きの拍手まで・・・ほんとにうれしいです。ありがとうございます★

ただ、無記名で「公開しない」になっていると
せっかくコメントをいただいているのにお返事が出来ないのが残念です。
大先輩を前にそつなくこなしてきたMCだったのに・・・
最後の最後にカミカミな光一さん(笑)いとおかし。

さすがマッチ。長男の余裕ですね。
どうしても車がらみだったりして光一さんとのトークが多くなりがちだったけど
ちゃんと剛くんにもからんで(!?)くれるし・・・・いい先輩だな。

「ミッドナイト・シャッフル」と「目覚めろ!野生」のメドレーはかっこよかったなあ。
マッチにはエレキガンガンのロックが似合う。 ←(「上海慕情」はいまいちだった・・・)

それにしても剛くん。
都市伝説でも話し出しそうないでたちでした(爆)
ヘアスタイルのせいかな?
堂本光一という人は
早くからきちんと自分という人間を見極める目をもっていたのではないかと思う。
堂本剛という天賦の才能を持った人間と一緒にいるということは
負けず嫌いの彼にとってどれほどのことであったのだろう?

ただ、かなしいかな彼の相方は性格は不器用なのに、
歌も芝居も踊りも・・・・ある程度は器用にこなしてしまう。
そして自分が何をどれだけできるかに気付いていない部分があると思う。

剛くんが本能のまま歌に引き寄せられていったから
彼は剛くんとは被らない方向で努力を続けてきたのではないだろうか。
強い精神力で歌も踊りも・・・いったいどれだけの努力を重ねてきたのか。

そんな光一さんが積み上げてきた努力の形がいまの「SHOCK」なのだろう。
500公演を超えた「SHOCK」はまさに堂本光一の全て。
でも・・・・彼から「SHOCK」をのぞいてしまったら?

「SHOCK」という演目そのものは素晴らしいレビューだと思うけれど
あれはもう光一さんのための舞台。
できれば・・・・もっと外部出演して表現者としての幅を広げてほしい。
彼ならできるはず。

もう何年も座長として頑張っている彼。
それだけの力を持っているのだから他の演出家との出会いによって
新たな光一さんの魅力が開花させてほしい。
新しい演目にチャレンジしてもよい
ミュージカルだけではなくストレートプレイでもいい。新しい彼が見たいのだ。

「SHOCK」は彼のライフワークにすればいい。年齢に合わせて変化させていくことも可能だろう。
一つのことを突き詰めていく姿は真摯であり美しいと思うけれど
このままではあまりにもったいない。

彼は努力を惜しまない人だ。自分の手で何かをつかみ取る人だ。
彼が新しいミュージカル、レビューに挑戦してくれることを切に願っております。
ども。
佐野和真くんを見るとかわいくて顔が土砂崩れするひじきさんです。
録画しておいた「砂時計」と「フルスイング」を続けてみているので
えらいこっちゃな顔面でありますです。
うふふふふふッ・・・・・・・・・・♪ ←(不気味)

いやもう改めてこの年頃の男の子の成長の早さにびっくりです。
たった2年なのにあっというまにおとなになってしまいますね。←(オバサン目線)
こどもっぽさがみるみる取れていくような感じです。
少年と青年の端境期なのかな・・・・?

山田孝之くんとか、妻夫木聡くんがジャニでなくてよかったなーと思うように
彼がジャニでなくてよかったなーと何となく思っています。特に意味はありませんけれど(笑)
だってあのかわいさを独り占めしている気分ですもん。
ジャニにいたらどうだっただろう?

でもねえ。あのルックスでそこそこ芝居できて。
佐野和真くんはもっと人気出てもおかしくないんだけれどなあ・・・・・?
みんな気付いていないの?
いよいよE★Eスタートということで。
なんだかレコーディングも始まっているみたいだし、
きょう放送のラジオでまた何か話してくれるのかしらん?
あとでゆっくりレポを探すとして・・・・・・

レコーディングと聞いたら『Love Is The Key』がポッとアタマに浮かんだ。
お台場のLIVEで後半にだけ歌われていたあの曲。

♪Love Is The key Let It Shine♪
あの時の彼の声とセッションの素晴らしさはいまでも忘れていない。
重なるアコギの音。響き渡る声。
あの曲は今度のアルバムに収録されるのだろうか?
E★Eプロジェクトも間もなく3年目を迎えようとしている。
そろそろ正念場。目に見える結果=数字を求められる時期ではないのだろうか。
アーティストとしての活動だけであれば、会社が求める結果が出せなくても
一人で責任を負うことはないだろうが
クリエイターであり、プロデューサーでもある彼の背負っているものは大きい。

1年目は種をまいた。
E★Eプロジェクトの開始。でもE★Eの説明で終わった気がする。
100回に及ぶLIVEで彼は丁寧に下地を作りながらじっと様子をうかがっていたのではないか?

2年目は芽が出た。ぐんぐん伸びた。
彼の思想、人柄、音楽、取り組み・・・・・・
すべてをひっくるめた彼=E★Eに賛同する輪が広がった。
ファンだけではなく業界まで及んだ。

3年目。彼が自分の思い描くE★Eとしての活動を続けていくには
これからどうしても必要になるもの・・・・・数字。
E★Eプロジェクトがこれから根を張り実りをもたらすものとして会社に示さなければならない。
自分で「堂本剛」というブランドを切り離したが、やはり元は堂本剛という人間が生み出したもの。
彼のブランド名、集客能力がいままでのE★Eを支えていたのは否めない。

彼がインディーズレーベルからの発売を選ばず、メジャーから発売するからには
どうしてもそれなりの売り上げが必要になる。

どのようなコンセプトで作品=商品を作るか。ミュージシャンの手配は?機材はどうする?
スタジオは?レコーディング期間は?ジャケットデザインは?カメラマンは?
初回のプレスはどれくらい?特典はどうする?・・・・・・売上を上げるための戦略は?
営業マンが各地のCDショップを飛び回り卸売店に掛け合い数字をきめ、
プレス工場が、印刷工場が稼働し出来上がった作品=商品が店頭に並び・・・・・

そこには彼の作品を発売するために携わったたくさんの人たちがいる。
数字を挙げるというのはそこにかかわったすべての人に反映するのだ。
だから。ここにかれのいう「大人の事情」がある。
それに多額のお金を費やしても大丈夫なのか?
そこにはアーティストの希望、アイデア等の入る余地はほとんどないと思う。

どんなに業界で評判がよくても小売店で評判がよくても売れなかったらそれまで。
自分のつくり出した作品を自分でプロデュースして売り上げをあげるということは
そういうことなのだ。

でも。
彼はかわいらしい見かけとは違って相当したたかな男だ。
いままで彼の所属している会社ではあり得なかった方法で
この2年間で培った彼ならでのアプローチできっと何らかの答えを、形を残してくれることだろう。
それを心から願っている。
まずい。このままではいけない。
E★Eが動き出してしまったら、
自分に抑えが利かなくなってしまうのはわかっているのだから。

彼の世界には安定はない。つねに変化し続ける。
日々細胞分裂を繰り返しながら増殖していくような世界。
みなとみらいで、お台場で体験してきた彼の世界が凍結して半年過ぎた。

彼が湖の奥底で蠢いているのを感じてはじめているのに
どうしてよいのか分からずただ日々を過ごしている自分が情けない。
「Φ」コンが終わって3週間以上が過ぎた。

「Johnny’s web」の話をきいて
ENDLICHERI★ENDLICHERIの公式サイトのリニューアルをみて。
龍が目を覚ましたのに気づき・・・・・・。

きくちPと吉田健さんのページを読んで
「正直しんどい」で一番最近の彼の姿を見て。
龍の鼓動が聞こえ始めた気がする。

そういえば1年前の今頃は仙台公演とか、「空が泣くから」の発売とか
もうE★E活動がスタートしていたのだ。
光一さんは例年どおりに「SHOCK」の公演の真っ最中。
彼らには「Φ」コンはすでに終わったことなのだ。

なのにあの言葉が気になって切り替えが出来ていないのはワタシの方。
いつまでもKinKi Kidsをひきずっているのは自分の方だった。
あの瞬間は現在でも、今はもう過去。

彼等が何時どんな動きを見せても大丈夫なようにしなければ。
前を見なくちゃ2人について行くことはできない。
素晴らしい〜★
マッチスペシャルでんがなまんがな(笑)
懐かし映像、鞄の中身、リクエストにお答えします、たこ焼きあ〜ん・・・
すごいわー。盛りだくさんね。るん。

マッチはねえ・・・モロにオンタイム世代なんでもう何見てもツボツボツボ・・・。
おまけに昨年のマッチのLIVEに飛び入りした時の中居くんまで!
(ニュースで見て知っていたけど映像がみられるとは思わなかったよ)
くえすちょん(!?)もいい味出していたし。

やっぱりマッチはかっこいいわー。
たのきん映画はけっこう観に行っていました・・・はずかしながら(ポッ)
「ブルージーンズ・メモリー」とか「グッドラックLOVE」とか。
かっこかわいかったのよね。怖いもの知らずで。
ヤンチャの代表だったのにねー。こんなかっこいい大人になるなんて。
「情熱☆熱風せれなーで」大好きでした。。←(なんのカミングアウト?)

マッチ祭りの挟まれちゃっていたけれどしょこたんもGOOD★
しょこたんはねえ・・・ほんとにかわいくて大好き。←(極めちゃっている人は無条件で好き)
マッチスペシャルの間にしょこたんワールドを入れちゃもったいないでしょう?
彼女は彼女だけの「しょこたんスペシャル」でMCふたりにいじり倒していただきたいもんです。
あらまあ!250回ですか。
すごーい。ひょっとして・・・・長寿番組の仲間入り!?
テレビ朝日にあのちっちゃーい垂れ幕見に・・・・・・・・いくかなあ・・・

頑張り過ぎることなくゆるゆるやっているのがいいんでしょうね。
この番組が剛くんのいい息抜きとしてずっと続いてくれますように。

で。本日の剛くんといえば。
「芸人さんの楽屋」調査では単にお笑い好きの人になっちゃっていましたね(笑)
まあ彼が笑顔で楽しそうなのでよし!

「チーズフォンデュに合う食材」でのひじきさん的ツボは
コーヒーゼリー×チーズフォンデュの組み合わせに全員が悶絶する中での
剛くんの絶叫でございました。←(その前の無言の抵抗もぷりちー)

はいはい、それよりの何よりも。
ヒゲです!ヒゲです!!
このところしばらく小奇麗だったのに、ついにヒゲがああああ!
こころなしか髪も少し伸びたような?

ついにE★Eエンジンがかかったのかしら?


帝劇で本日の「SHOCK」のマチネ、舞台装置の故障で休演だったみたいですね。
ほんとに舞台は何が起こるか分からない。

本当に残念な出来事ではあったけれど、出演者、来場者に怪我等がなかったのが救いです。

でもきっとみんな気持ちを切り替えてこれからも、より素晴らしい舞台を見せてくれるはず。
光一さんなら絶対に今まで以上のものを見せてくれると思います。
彼は信頼するに値する人だと思います。
朝空を見たらどんよりとしていて。
あ、ついに降ってきた・・・・とおもったらどんどん本降りに。

雪が降ると必ず頭に浮かぶ曲がある。
かぐや姫の「雪が降る日に」
アコギの音色、重なりあうハーモニー。
雪が降る中この歌を口ずさみながらぼーッと立っていたくなる・・・って大丈夫かワタシ。

猫の「雪」とか、拓郎さんの「外は白い雪の夜」とか・・・
KinKiくんたちにも雪の曲があるのはわかっているんだけど
どうしても、フォーク・ニューミュージック系の曲が浮かんじゃうのよね(笑)
20080123003452.jpg


妹から「こんなものも出てきたから送るから」と段ボール箱がおくられてきた。
なかみは昔録画したビデオテープ。
勝手に捨てたらまずいだろうとの心使いがうれしいです。妹よ。
おかげでまた部屋がめちゃくちゃに。ちなみに段ボールは3個。
「片付いたら連絡してねー。まだあるから♪」・・・・・・・はーい。←(マンガの次はコレ!?)

はああ・・・。ため息つきつつ箱を開けたら・・・・!
「お茶の間」があるじゃありませんか!!どこ行ったかわからなくてすっかり諦めていたのに(涙)

大好きだったドラマ。
男闘呼組の成田昭次くんが出演というだけで見始めたドラマ。
期待とあまりのうれしさで初回からビデオ録画(笑)
ニヒルなイメージだった←(ワタシのなかで)成田くんが半纏きてハイテンションキャラ。
相手役が渡辺満里奈ちゃん。わき役でTVに出始めたばかりの豊川悦司さんが。
坂井真紀ちゃんもでていたなあ。

同じころ、同じ作者の漫画を原作にして「バタアシ金魚」という映画があってその続編らしくて
そのころみょうに「バタアシ金魚」がまわりで話題になっていたのもあって。
ちゃっかり映画を見てはいたけれど、←(すぐ流されるヤツ)
筒井道隆=成田昭次、高岡早紀=渡辺満里奈の切り替えがしづらくて。
でも見ているうちに面白くてどっぷりハマって。

男闘呼組好きだったなあ・・・。
岡本くんはいまでもジャニに所属してるし、前田くんも高橋くんもドラマで見かけたりするけれど
成田くんはメディアの前に姿を見せない。
音楽活動は続けているみたいだけれどちょっとさびしい。

男闘呼組の中でも成田くんは露出が少ない方だった。
音楽以外だと、映画「ロックよ静かに流れよ」とドラマ「お茶の間」と舞台「スラブ・ボーイズ」
ワタシの中ではこれが成田くんの全てになる。

「ロックよ静かに流れよ」も今見るとなんとも青くさいんだけれど
なんというか・・・・みると、どうしても泣いてしまう。実話をもとにした話だったと思う。
ジャニーズが手掛けた映画の中では最高傑作でしょう!!
普通に青春映画として見てもいまだに色あせない。
ひじきさん大絶賛でございます。きっとワタシ以外にも大好きな人いると思う。
でもDVD化されてないみたいなんだよね。・・・・・・・このビデオたちは宝物だな。
公開まであと1カ月になりました。
しばらくみていなかった公式サイトをみたら・・・あらま。
いつの間にやらやたらと内容が充実しているじゃありませんこと?

前にはなかった写真も沢山。予告編もばっちり見ることができる。
すんばらしい(笑)

佐野和真くんももちろんですが主演の夏帆ちゃんも可愛い★
夏帆ちゃんてなんとなくニノに似ていると前から思っているひじきさん。
ぜひ一度ニノと共演して頂きたいな・・・なんて思っています。

それはおいといて。
佐野くんの明治時代の書生さんスタイルもなかなかサマになっていて素敵です。
ほんとになんかもうかわいくて、くしゃくしゃと頭をなでてあげたくなッちまう←(・・・・それはどうかと)
佐野くんは1989年生まれ。KinKiくんたちより10歳も年下(!)
かわいくてしょうがないのは当たり前です。息子の年齢といってもおかしくないもん。

もし佐野くんにもしくは映画に興味を持った方がいたら
映画「東京少女」公式サイトにいって予告編観てください。可愛い2人を見ることができます(笑)

こちらです→「東京少女」
KinKiは「硝子の少年」に呪縛されているのではないか・・・と思うときがある。
CDデビュー10周年を迎えたというのにいまだに代表曲が「硝子の少年」。

このままではある意味一発屋と一緒ではないか?
ギネスの記録を持っているのは知られていても
ファン以外のどれだけの人が彼等の他の楽曲を知っているのだろうか?
少なくともワタシのまわりでは悲しいかな「硝子の少年」以外の曲は出てこなかった。

歌うことができるのに。自分たちで歌を作る力を持っているのに。
アイドルだけではなくミュージシャンにもなり得る力を持っているのに。
それを知っているのはKinKiファンと一部の人だけ。

ギネスの記録と楽曲の一般への浸透力が一致していないのは何故だろう?
SMAPが一定周期ごとに大ヒットを出しているのと対照的だ。

「がんばりましょう」 「夜空のムコウ」 「世界に一つだけの花」・・・
誰もが知っているSMAPの代表曲の数々。
なぜKinKiにはそれがないんだろう?

KinKiにもSMAPの飯島女史のような
彼等を的確にプロデュースする人物が必要なのではないか?
個々での活動もKinKiとしての活動もすべてをひっくるめて
2人の資質を最高に活かすことができる人物。そんな人と巡り合ってほしい。

ソロ活動に於いてはセルフプロデュース大いに結構。
でも今のふたりのkinkiとしての活動は
他のグループにくらべてないがしろにされているような気がする。
いくら2人にKinKiに対する思い入れや愛があっても
形や結果が見えなければ消えていってしまう。
せっかく「Φコン」でちらっとでも動きかけたような気がしたのに
ソロ活動が始まったらどうなってしまうんだろう。とてもとても気になる。

たとえば。KinKi Kidsというユニットがこのまま終了してしまったとする。
そうしたら・・・・・これだけがんばってきた2人がKinKi Kidsだったという証しは
あまり知られていない曲名ばかりのギネスの記録と
10代の時のデビュー曲だけになってしまうのではないのだろうか?
それではあまりに寂しすぎる。
知らないということはゆるされることじゃなくて
知るということを怠ったということ。

物事というのは知ろうとすればどんなかたちでもそれなりの答えが出てくるはず。
天気予報ははずれ。雪は降りませんでした。ああよかった!
ひじきさんちの周りは坂道が多くて雪が降ったら大変なんすよ。ホント。

それはいいんですが。
NHK−BS「少年倶楽部」でインタビューと元旦コンの様子が流れたそうで!?
うわーん、しらなかったよう・・・てか、どうせBSじゃ見ることできないもん。ぷん。

てなもんで。ひさびさに「ファンタスティポ」のPVをリピリピしちゃいました。←(全く無関係)
なんで初回限定盤のCDを買ったのか自分でも謎なんですが
ティポ祭りはMステのうたばんもちゃーんと録画してあるんですよねえ・・・・・

ワタシにとってティポが特別なのは
いままでぼんやりと視界に入っていた堂本剛にばっちりフォーカスを合わせてくれたからかも。
副産物として太一くんに対する見方も変わりました。
ただ、ティポは映画そのものはまだ見ていません。

なので私の好きなティポは
あのディスコちっくな曲とにゃんにゃんダンスと
リアルなアルマジロを被ったダンサーのお姉さんと背広を着たおじさんバンドの素敵なコラボ(爆)
見始めると止められない中毒性をもったPV。

極彩色の凝りに凝った映像もそうだけれど
マルチアングルに収められたお宝映像の数々。
普段あまり踊ることのない2人がしゃかりきに踊っている姿を見るにつけ
ティポでの収穫はいままでみることのなかった新しい堂本剛と国分太一を知り得たことに尽きる。
これは監督に感謝しないと★

KinKiもセルフプロデュースではなくて2人という素材を的確に活かすことのできる
外部の専門の人にじぶんたちをそっくり預けてみたらどうだろうか?
KinKiでしかできないこととは2人がつくる歌やLIVEではなくて
2人でしか作り得ない世界観だと思う。

結構ふたりとも自分でつくるということに固執している気がしないでもないので
外部のプロに自分たちを生かした新しい切り口を作ってもらうのもありだと思う。
そのくらいの懐の深さをもっていて欲しい。でも、もちろん外部発注する際は自分たちで。
誰に発注したかによってKinKiのセンスが問われるわけで。
これもある意味セルフプロデュース!?

なんだか小難しい話になっちまった。
どっちにしろティポは最高!!ということです(笑)
映画は・・・いずれBOOK OFFで探してみます。いまはまだPVで十分満足。

あ、そういえばティポ祭りの後TOKIOの武道館公演に行った時、
メンバーのソロコーナーで太一くんスクリーンに映るハイジくんとティポうたっていたっけ。
あらー。すっかり忘れていたなあ・・・。思い出した!
なんかちょっと得した気分♪
笑顔がいい人ってホントにうらやましい。
大体が崩れてしまうものですよね、笑った顔って。
ひじきさんはねー、自分の笑った顔好きじゃないんですよ。ぶっさいくで。
土砂崩れです。見られたモンじゃありません(嘆)

それでいくといわゆるアイドルさんたちはなぜにああ笑顔が素敵なんでしょう?
よく光一さんの満面の笑顔が雪崩とか言われていますが、
雪崩なんかまだいいじゃないですか。崩れた後も白い雪なんですから(笑)

基本、怖い顔好きのひじきさんですが、
笑顔が好きだなって思った人は確実にファンになります。
中居くんは若いのに笑った時、目もとにくっきりできるしわにやられましたね。
当時彼は20代前半。
これは光一さんに共通するところでもあります。

光一さんは・・・あとは普段は小さいのに笑うとおっきくなる口。
きれいな歯並び。なくなってしまう目(爆)

剛くんは普段は下がっている口角がきゅっと上がるところ。
でも・・・・彼ってあまり大きな口で笑っているイメージないなあ。なんでだろ?
彼は笑うときは口元に手を持ってくる癖があるからかしらん?
KinKiのふたりってそろって笑顔の崩れが少ないですよね。

スマ兄さんたちだとゴローさん&草なぎくんのロハス兄弟は爆笑顔は厳しいっす ←(おい)
木村くんは、まあフツーの壊れ具合。
中居&香取のサタスマコンビは比較的破壊度が少なめ(笑)

笑った顔って感情丸出しなわけだから人間的でいいですよね。
でもほんとに気を許した仲間と出なければ出ない表情もあったりするんですよね。
ひじきさんはグループがお互いに仲良くて
じゃれあいながら笑っている姿が、素の笑顔が大好きです。
先ほどちょっと外に出ました。 ←(わんこがおちっこおちっこと騒ぐので)

玄関開けて見上げたらものすごい星空。目をあげたすぐそこにオリオンが。
月の光がさえざえとして地面に影を落とす。
キーンと空気が冷えていて刺すよう。
ホントに月明かりは青い色をしているんだなあと思いました。

このあいだのLIVEの「月光」を思い出しましたよ。
あの青いライトでドームの天井に映し出された月もこんなかんじでしたっけ。
静かにひろがっていった蒼い世界。

ワタシの中では「月光」はいつも冬。
あの歌の主人公も肌を刺すような空気の中で満月を見上げているような気がする。

冬になるとよく空を見上げるようになる。
空気が澄んでいるので小さい星までよく見える。
雲の影が一つも見えない星空なのに天気予報では明日は雪らしいです。
ほんとならE★Eさんのラジオがある日なんだけれど・・・・
聴くことができないからここは割り切って。

土曜日は佐野和真くんの日にいたしました〜★ ←(ドンドンパフパフ〜♪)
夕方の「砂時計」の再放送も今日からの新番組「フルスイング」も録画ばっちりよん。

・・・・で。観ました「フルスイング」。
高橋克己さん大熱演です。やばいなー。嫌いじゃないんですよこういうの。
いいかげん飽きてきた金八さんよりも実話ということだけでも余程説得力がある。
今はみんなが本音で本気でぶつかれる関係を求めているんじゃないかしら。

ま、そんなことで。思った以上にしっかりと見てしまいましたが・・・・・
さて、佐野くんはというと。
大勢いる生徒役の中の一人なので今日はちらっとだけ。
エンドロールにはしっかりと役名と名前が載っていました。佐伯くんていう役なのね。

彼がメインになる回は後半。
荒れる生徒を演じるらしいのでそれは又お楽しみということで。
何回か書いてきたと思いますが、
ワタシは「可愛い」という言葉の使い方に妙にこだわりがあった。

まあ簡単にいえばAちゃんの木村くんに対する「可愛い」攻撃が苦手で。
「大の男になーにがカワイイだ!!!」ってのがあった訳で。
なんだか「可愛い」が「すみません」と同じくらい安易に使われているような気がしてしまっていた。

誰をどう思おうと、まあそんなのは個人の自由ですので
ワタシがどうこう言うのもそれこそ余計な御世話なんだけれど。

木村くんに対してさほど思い入れのない人間にはちときつかったかなーと。
彼はかっこよくはあるけれど。可愛い部分も分かってはいたけれど。
何より・・・・うるさかった。(Aちゃんごめんね。)
そして自分が木村くんを好きなのと同じようにワタシが中居くんを好きだと決めてた。
好きもそれぞれ。テンションが違うのは当たり前。

ワタシは中居くんに対して可愛いという言葉は使わなかったし使えなかった。
多分これからもよほどのことがない限り使わないと思う。

ただ、KinKiにハマってからはなんとなく彼女の気持ちもわからなくはない。
可愛いに込められている言葉の意味合いが変わった気がする。
小さく、弱く、愛らしく・・・・・子供や生き物や女性的なものそれ以外のもの。

無邪気で、憎めなくて、すれてなく、子供っぽくて、ほほえましくて、大切にしてやりたい気持ち・・・。
外見だけでなく←(小さいし・・・・笑)
彼等という存在が内面的なものもすべて含めて、「可愛い」に値するものだったんですよね。
なんかイタイこと書いてるなあ〜とは思いますが。

もちろん全てがカワイイカワイイじゃないですけど、
そうだと思った時には素直に可愛いを使ってもいいかなあ・・と。
そんな風に思い始めています。考え方を少し改めます。
下世話な話ですがマジに金欠であります。
いやまあね、これから先何もないのであれば別に困りはしないのだけれど
どう考えても・・・・・すっごい大金が必要になる予感というか予兆というか予測というか・・・・。

光一さんの「SHOCK」が終わったとします。
さて次は?E★Eのアルバム?そしたら何処かにTANK3が出現するわけで・・・・。
(まさか奈良?いやいや、遷都1300年は再来年。たぶん・・・・まだだろうけれど)
彼のことだからねえ・・・・TANK3建てればそれなりの回数のLIVEをおこなうだろうし。

それにKinKiのツアーのうわさもあるし。
地方?どこ?東京・大阪以外だと・・・・札幌・名古屋・福岡?
ツアーやるならアルバムも出すだろうし。←(まさか『Φ』では回らないだろうと思う)

そっか。「SHOCK」のサントラも考えられるなあ。DVDも。
そしたら元旦コンのDVDも!?

ああーーーー!そうだった!!ひじきさんにはスマコンもあったんだ〜〜〜!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・も、いいや。スマは地方は捨てよう。←(即決!?)

とりあえず・・・・・心の準備はできてますが、お金の準備はできそうにありません(涙)
ソフトの代金・チケット代・交通費・宿泊代・・・・・うわーん。どうしませう?
3人連続でデートしておりましたが、
いやー、剛くん素晴らしい!難なくこなしております(笑)
お相手が3人とも感じのよい方たちでほのぼのとしていて
楽しく拝見させていただきました。

オトコマエなエスコートにかわいすぎるビジュアル。
むーん。最強だな(爆)

ああーーッ!!もおおおおおおお!!
成人男性に対して「かわいい」なんて言葉を使いたくないのに!
ひじきさんの主義に著しく反するのに!!
今の剛くんに対しては使わざるを得ないんだよなあ・・・まったくもう。かわいいんだもん。

それにしてもこのラブリー&キュートな彼はいつまで続くのかしらん?
しばらくヒゲも見ていないような・・・・(ヒゲは嫌いじゃない★)

まあね、髪の毛をガッサリいくとE★E開始の合図かなあ・・・・なんて思ったりするので。
彼の場合は切るといってもモヒカン系のバリエーションが多いから、
こんなもんかなあ・・・・・とあらかじめ心の準備をしておけば
それなりに少ない衝撃ですみますが。

これがたとえばアフロとかスキンヘッドとか←(中居ショックを引きずっているひじきさん)
予想外のモノがきたら・・・・・・・・・・・・・・・・・考えるのやめた。

賞品の靴下セット・・・あれを選んだスタッフはたぶんワタシと似たようなセンスの持ち主だと思う。
似たようなプレゼントをしたことがあるひじきさん。・・・一応ウケた。

「銀幕版!スシ王子」主題歌は光一さんのソロだそうで。
作詞・作曲には携わっていないそうで。

てっきり自作の曲かあるいはTVドラマと同じくKinKiの曲かと思っていました。
いろいろなことがあってこういう形になったのだろうと思います。
KinKiでソロで歌う時とは違う彼だと思いたい。

光一さんは量産するタイプではなさそうだし
KinKiの活動もあって忙しかったと思うし
自分の納得のいかないものは発表しないだろうし・・・

早くフルで聴いてみたい。
光一さんのシンガーとしての新しい一面を見ることができたらいいな★
とても楽しみです。
KinKiが自分たちで作り出す音楽。
合作する時とソロの時と。

フツーに楽しく聴くなら光一さんの音楽。
たとえばこうして日記を書いているとき。
朝起きたとき。何か音が流れていてほしいとき。
そういうときには光一さんのキラキラしたポップスがいい。

剛くんの音楽は大切な薬。
心が風邪ひいたとき。気持ちが病んでいるとき。
涙腺が壊れているとき。
音楽なんて聴きたくないとき無理にかけてみる。
即効性はないけれどじわじわと効く。

そんな2人の合作だから最強の音楽ってことですね(笑)
「愛のかたまり」がナンバーワンになったのも、
みんながそれぞれ二人の曲ってものに思い入れがあるからでしょう。
でもひじきさんはやっぱり「好きになってく愛してく」が一番好き。

2人の初めての合作で歌が出来上がっていく過程を見ることができた曲。
(このころは「LOVELOVEあいしてる」しっかり見ていたから)
まあね、ワタシにしてみると
拓郎さんのコーラスがはいっているのもポイント高いんですけどね★
第一波・・・・・元旦バースデイコン
第二派・・・・・三が日あけのワイドショー
そして第三波・・・・・そろそろアイドル誌等の発売が始まります。

ホントにまぁまぁマンがいればいい。
いがみ合ってるKinKiファンの間にはいってようかん配ってくれればいいな♪